2018年9月26日の暦

2018年(平成30年)

9月

26

水曜日

9月26日の暦

干支辛酉

五行比和

九星九紫

六曜赤口

十二直

二十八宿

その他の暦注(下段など)

吉日

神吉日

大明日

凶日

八専

天火日

凶会日

その他の情報

復日

旅行・結婚・引越

旅行
凶
結婚
凶
引越し
凶
辛酉 (かのととり)
干支は「干(かん)」と「支(し)」からなり、辛酉の干は、辛(かのと)、支は酉(とり)です。干支は60種類あるので、辛酉(かのととり)の日は60日に一度めぐってきます。辛酉は60種類の中で58番目の干支です。
比和
比和は同じ性質の組み合わせのため、良くも悪くも勢いを増す日です。
九紫
九紫が方位盤の中央に位置していることを表します。九星は一白、二黒、三碧、四緑、五黄、六白、七赤、八白、九紫で、これらが東西南北、北東、南東、南西、北西の8方位と中央の9つの位置に当てられ、毎日変動しています。
赤口
赤口は正午が吉で、朝晩は凶です。祝い事は大凶で、火の元に気をつけろという意味もあります。
建 (たつ)
万物を建て生じる日で大吉日。旅行、結婚、引越しにも大吉です。ただし、屋敷内の動土、蔵開きは大凶です。
軫 (しん)
棟上げ、神仏祭祀、祝い事に吉です。
神吉日
神吉日は神事に関することは吉とされる日です。神社の参拝や祖先を祀ることなどは吉。干支をもとにして設定されています。
大明日
大明日はすみずみまで太陽が照らす吉日。結婚、旅行、引越しなどは吉、新しいことを始めるにも良い日です。
八専
八専は日の干支をもとにしていて、甲子の日から癸亥まである十干十二支の中の49番目の「癸子」から60番目の「癸亥」にあたる12日間です。干と支の性質が同じ組み合わせの多い期間で、気が傾きつり合いが取れず、順調に進まないという凶日です。
復日
復日は重日と同じように吉事は吉が重なり、凶事は凶が重なる日です。結婚は再婚につながることから凶とされています。
天火日
天火日は天に火気が激しい日で、棟上げや屋根ふきなどを行えば、火災に遭うとされています。
凶会日
凶会日は陰と陽の調和がうまくいかない日です。何事も慎むべき日とされています。

2018年後半のあなたへのお手紙

スポンサーリンク

<<前の日

次の日>>

9月26日の雑節など

なし

9月26日の吉事

なし

9月26日の金神、大将軍、天一神の方位

北北東

姫金神

北東

東北東

東南東

南東

天一神

南南東

大将軍

南南西

大金神

南西

西南西

西

巡金神

西北西

北西

北北西

金神
金神がいる方位に向かっての旅行や引越しは避けた方が良いと言われます。 金神には、遊行で別の方位に行くことのある巡金神と、1年を通して同じ方位にある大金神、姫金神があり、 遊行中は遊行先の方位が凶方位となります。また、間日はどの方位も問題ありません。
大将軍
大将軍のいる方位は、旅行、引越しには特に注意が必要とされています。大将軍の方位は3年間、同じ方位ですが、 遊行により別の方位に行くことがあります。その日は本来の方位は問題なく、遊行先の方位が凶方位です。
天一神
天一神は天と地を行ったり来たりし、地上にいる期間(44日間)は8方位を巡り、その方位は凶方位とされます。天にいる期間(16日間)は天一天上と言われ、 どの方位も問題ありません。

9月26日の易占い

山水蒙 (さんすいもう)

山水蒙は「山」を意味する「艮」が上にあり、「水」を意味する「坎」が下にある形です。 つまり、山のふもとの小さな沢のイメージです。 沢とはどんな流れでしょうか。大きな川の流れとは違います。純粋で美しい小さな水の流れで頼りないのですが、やがては大きな川につながっていきます。 将来に大きな可能性があるものの、今はまだ世間のことを何も知らない幼児の段階を表しているのが山水蒙です。 幼い子どもは、正しい大人が正しい道に導いてあげることが必要です。 「蒙」というのはつる草であって、おおわれるとその下が暗くなってしまいます。 何も見えていないような暗いところで闇雲に動こうとすれば危険が伴うのは当然のこと。 今は自分から積極的に教えてもらおうとする姿勢が大切で、それによって、将来は明るい方に向かっていきます。 何も知らないからこそ、勇敢になれる側面もありますが、それはリスクも大きいものです。素直に教えてもらう姿勢を心掛けましょう。

気になることは易占いのページで!

<<前の日

次の日>>

9月26日の格言

影が暗いのは、光が明るいから

スポンサーリンク

2018年9月の暦

2018年 9 月

行事・記念日など

1
二百十日
8
白露(二十四節気)
9
菊の節句
17
敬老の日(祝日)
23
秋分の日(祝日)
秋分(二十四節気)
社日
24
振替休日
旅行に良い吉日
5
7
8
13
14
15
16
17
23
29
結婚に良い吉日
1
5
8
13
17
25
29
引越に良い吉日
5
8
13
15
16
21
23
28
29

<<前月の暦

次月の暦>>

2018年9月の主な吉日

大安
2
8
13
19
25
天赦日
13
一粒万倍日
5
8
13
20
25
母倉日
3
6
9
12
15
18
21
24
27
30
大明日
7
9
10
11
12
14
15
16
21
23
24
25
26
天恩日
14
15
16
17
18
29
30

2018年9月の主な凶日

仏滅
1
7
12
18
24
30
赤口
3
9
14
20
26
受死日(●)
6
12
24
十死日
2
10
22
不成就日
6
11
19
27
三隣亡
4
19

2018年9月の縁日

薬師
8
金毘羅
10
虚空蔵
13
閻魔
16
観音
18
弘法大師
21
天神
25
鬼子母
8
18
28
不動
2
15
28
摩利支天
4
16
28
大黒天
29
毘沙門天
7
19
弁財天
なし
稲荷
11
23
地蔵
24
妙見
1
15
愛宕(あたご)
24

<<前月の暦

次月の暦>>

2018年9月の二十四節気・行事・記念日など

白露(二十四節気)
二十四節気の15番目で、9月8日頃です(2018年は9月8日)。秋の気配が深まり、夜の大気が冷え、野草の葉にしらつゆができ始めるころです。旧暦ではこの日から八月節になります。
秋分(二十四節気)
二十四節気の16番目で、9月23日頃です(2018年は9月23日)。昼と夜の長さがほぼ等しくなり、秋分以降は夜の長さが昼の長さよりも長くなります。秋分の日として祝日であり、また彼岸の中日でもあります。
二百十日
二百十日(にひゃくとおか)は雑節の1つで、立春から数えて210日目の日。9月1日頃(2018年は9月1日)にあたります。暴風雨の多い日とされ、農作物の被害に注意を払う日とされています。
菊の節句
9月9日の重陽は五節句の1つで、菊の節句です。中国では奇数を陽の数として、陽の数で最も大きい数字である9が重なる日にお祝いをしていました。かつては菊の花びらを浮かべた酒を酌み交わして祝う風習がありました。
社日
社日(しゃにち)は雑節の1つで、生まれた土地を祀る日です。春分または秋分に最も近い戊(つちのえ)の日が社日で1年に2回あります。土の神を祀り、春には豊作を願い、秋には収獲を感謝します。

2018年9月の吉方位(九星別)

※ 歳破である辰の方位(東南東)と9月の月破である卯の方位(東)凶方位です。

※ 期間は節切りのため、9月8日~10月7日です。

一白水星

  • 北西
  • 北
  • 北東
  • 西
  • 住所地
  • 東
  • 南西
  • 南
  • 南東

二黒土星

  • 北西
  • 北
  • 北東
  • 西
  • 住所地
  • 東
  • 南西
  • 南
  • 南東

三碧木星

  • 北西
  • 北
  • 北東
  • 西
  • 住所地
  • 東
  • 南西
  • 南
  • 南東

四緑木星

  • 北西
  • 北
  • 北東
  • 西
  • 住所地
  • 東
  • 南西
  • 南
  • 南東

五黄土星

  • 北西
  • 北
  • 北東
  • 西
  • 住所地
  • 東
  • 南西
  • 南
  • 南東

六白金星

  • 北西
  • 北
  • 北東
  • 西
  • 住所地
  • 東
  • 南西
  • 南
  • 南東

七赤金星

  • 北西
  • 北
  • 北東
  • 西
  • 住所地
  • 東
  • 南西
  • 南
  • 南東

八白土星

  • 北西
  • 北
  • 北東
  • 西
  • 住所地
  • 東
  • 南西
  • 南
  • 南東

九紫火星

  • 北西
  • 北
  • 北東
  • 西
  • 住所地
  • 東
  • 南西
  • 南
  • 南東

<<前月の暦

次月の暦>>

2018年の各月の暦

関連ページ

関連サイト

入籍日カレンダー
入籍日カレンダー
もうすぐ結婚予定のお二人が入籍日を探すための情報です。
吉日・吉方位のブログ
吉日・吉方位のブログ
暦、方位に関する記事を書いています。吉日や吉方位を上手に活用するための情報です。
旅行は吉方位へ
旅行は吉方位へ
九星気学をもとに、吉方位にある観光スポットがみつかります。
海外旅行も吉方位へ
海外旅行も吉方位へ
海外旅行なら、このサイトで吉方位にある海外の観光地を探しましょう。

ホットドックラボ info@hotdoglab.jp

PAGE TOP