2018年7月19日の暦

2018年(平成30年)

7月

19

木曜日

7月19日の暦

干支壬子

五行比和

九星六白

六曜赤口

十二直

二十八宿

その他の暦注(下段など)

吉日

神吉日

天恩日

凶日

八専

帰忌日

その他の情報

旅行・結婚・引越

旅行
凶
結婚
凶
引越し
凶
壬子 (みずのえね)
干支は「干(かん)」と「支(し)」からなり、壬子の干は、壬(みずのえ)、支は子(ね)です。干支は60種類あるので、壬子(みずのえね)の日は60日に一度めぐってきます。壬子は60種類の中で49番目の干支です。
比和
比和は同じ性質の組み合わせのため、良くも悪くも勢いを増す日です。
六白
六白が方位盤の中央に位置していることを表します。九星は一白、二黒、三碧、四緑、五黄、六白、七赤、八白、九紫で、これらが東西南北、北東、南東、南西、北西の8方位と中央の9つの位置に当てられ、毎日変動しています。
赤口
赤口は正午が吉で、朝晩は凶です。祝い事は大凶で、火の元に気をつけろという意味もあります。
執 (とる)
万物の活動や育成を執行する日で、結婚やその他の祝い事には吉日です。ただし、金銭の出し入れ、財産管理には凶です。
奎 (けい)
棟上げ、神仏祭祀、旅行に吉です。
神吉日
神吉日は神事に関することは吉とされる日です。神社の参拝や祖先を祀ることなどは吉。干支をもとにして設定されています。
天恩日
天恩日は天恩のある日で吉事に用いて大吉です。結婚、旅行、引越し、いずれも良い日とされます。ただし、凶事に用いてはならない日です。
八専
八専は日の干支をもとにしていて、甲子の日から癸亥まである十干十二支の中の49番目の「癸子」から60番目の「癸亥」にあたる12日間です。干と支の性質が同じ組み合わせの多い期間で、気が傾きつり合いが取れず、順調に進まないという凶日です。
帰忌日
帰忌日は星の精が降りてきて、家の門にいて、帰るのを邪魔する日とされています。特に旅行は避けた方が良い日です。

2018年後半のあなたへのお手紙

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7月19日の雑節など

なし

7月19日の吉事

なし

7月19日の金神、大将軍、天一神の方位

巡金神

北北東

巡金神

姫金神

北東

天一神

東北東

東南東

南東

南南東

大将軍

南南西

大金神

南西

西南西

巡金神

西

巡金神

西北西

北西

北北西

金神
金神がいる方位に向かっての旅行や引越しは避けた方が良いと言われます。 金神には、遊行で別の方位に行くことのある巡金神と、1年を通して同じ方位にある大金神、姫金神があり、 遊行中は遊行先の方位が凶方位となります。また、間日はどの方位も問題ありません。
大将軍
大将軍のいる方位は、旅行、引越しには特に注意が必要とされています。大将軍の方位は3年間、同じ方位ですが、 遊行により別の方位に行くことがあります。その日は本来の方位は問題なく、遊行先の方位が凶方位です。
天一神
天一神は天と地を行ったり来たりし、地上にいる期間(44日間)は8方位を巡り、その方位は凶方位とされます。天にいる期間(16日間)は天一天上と言われ、 どの方位も問題ありません。

7月19日の易占い

坤為地 (こんいち)

坤為地は「地」を意味する「坤」が2つ上下に組み合わさっている形です。坤は天と対照的なものの象徴です。 日向と日陰であれば日陰、天と地であれば地、男女であれば女性、父と母なら母、そして積極的ではなく消極的。 天のエネルギーは大きなものですが、それだけでは草木は成長できません。 天のエネルギーを大地で受け止めることで、すべてのものが生まれて成長します。 坤は「従順であること」を意味します。そして柔軟さ、母のような包容力です。 自らが先頭に立って進もうとするのではなく、どちらかと言えば後について、従順な態度を守ります。 先頭に立てば道に迷います。出しゃばるほど、よくありませんから、消極的であることが今は求められています。

気になることは易占いのページで!

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7月19日の格言

隠さなければいけない物がある人は強くなれない

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