吉方位・吉日のブログ

旅行・結婚・引越し…人生の様々な場面で幸運を呼び込む!九星・暦・方位を活用して幸せをつかみましょう。

*

2023年の暗剣殺は北西!引っ越しや旅行での影響と対策

      2022/08/23

暗剣殺(あんけんさつ)という凶方位があります。

方位には吉方位と凶方位があります。暗剣殺は凶方位なのですから、いい方位とは言えません。

ですけど、凶方位に引っ越ししなければいけない場合もあるんですよね。できれば、行きたくないけど、行かなければいけない場合もある。

そんなときに知っておきたいことを書きたいと思います。

このブログでは、これまでいろいろ質問もいただきましたので、それも踏まえて書きますね。

今年の暗剣殺の調べ方

念のため、暗剣殺の調べ方を書いておきます。

暗剣殺というのは、九星で方位を見た場合の凶方位です。九星気学で方位を見る場合は、方位盤というのを使います。

方位盤の中には、以下のような星が配置されます。

  • 一白水星
  • 二黒土星
  • 三碧木星
  • 四緑木星
  • 五黄土星
  • 六白金星
  • 七赤金星
  • 八白土星
  • 九星火星

全部で9つあるから九星ですね。この9つの星が、東西南北と、北東、南東、南西、北西、それと中央に配置されます。

もともとと言うか、九星には定位置があって、その場合、五黄土星が中央になります。

でも、毎年、配置が変わっていきます。五黄土星が中央ではなく、北に行ったり、南に行ったり。

9年たつと、また中央に戻るのですが、それまでは中央以外のどこかの方位にあります。

中央以外に五黄土星がある場合、その方位を五黄殺と言い、これは凶方位です。たとえば、南に五黄土星がある年は、南が五黄殺です。

そして、その反対側が暗剣殺になります。

つまり、方位盤を見て、五黄土星がある方位の反対側。これが暗剣殺の方位。

北に五黄土星があれば、南が暗剣殺です。東に五黄土星があれば、西が暗剣殺です。

ですので、その年の方位盤を見れば、暗剣殺はすぐにわかりますよね。では、今年の暗剣殺はどうなるでしょうか。

2023年の暗剣殺は?

では、2023年の暗剣殺はどの方位でしょうか。方位盤を見ればわかりますよね。

2023年の九星の配置
2023年の方位盤

これが2023年の方位盤です。上を北としています。これを見ると、五黄土星はどこになりますか?

右上にあります。この位置は北西になりますよね。ですので、2023年は北西が五黄殺となります。

その反対側には三碧木星がありますが、ここが暗剣殺です。北西の反対側というのは、南東になります。

2023年の暗剣殺は南東だとわかります。

暗剣殺はどのくらいの角度と広さ?

暗剣殺の範囲はどれくらいでしょうか。

自宅を中心に考えます。地図を見て、自宅から南東の方向が凶方位。地図は普通、北が上なので、右下の方が南東です。

ここで質問が多くあります。方位を見るときの北西の広さについてです。

北西の広さは60度なのか、45度なのかの問題です。真北を0度とした場合に、真東が90度になりますよね。真南が180度のところです。ここまでは、だれが見てもわかります。

では、東と南東、南東と南の境界線はどこでしょうか。

これは主に2つに分かれます。それが、南東の広さを30度とするのか60度とするのかの2つです。

45度にする場合は、東西南北、北東、南東、南西、北西の8方位をすべて均等に分けていることになります。

360度 ÷ 8 = 45度 です。

ですから、暗剣殺の南東の方位も45度の広さ。

つまり、真東の90度から南東側に22.5度、真南の180度から南東側に22.5度のところにそれぞれの境界線が来ます。

これとは別の見方があります。東西南北を30度とする場合で、その場合は北東、南東、南西、北西は60度です。

これなら南東は60度です。真東の90度から南東側に15度、真南の180度から北西側に15度にそれぞれの境界線があります。

なぜ、このような方位の見方の違いが出てくるのでしょうか。

ややこしくなりますが、それは十二支を意識するかどうかで変わってきます。たとえば、北から東にかけて、方位を十二支で表すとどうなりますか。

北が「子」、北東には「丑」と「寅」があります。東は「卯」になります。

こうして見ると、北東は十二支が2つ分あるので、広くなるわけですね。南東、南西、北西も同じように十二支が2つです。

十二支ですから、12種類ある。360度を12で割ると、1つ分が30度になりますよね。2つ分の方位の広さが60度になるのです。

東は、1つ分なので、30度ですが、南東は2つ分なので60度です。

それが正しいと思えば、そうして見ればいいと思います。私はどっちでもいいと思っています。

しっくりくるのは、45度の方です。私はそれぞれの方位の広さが違うということはおかしいと思っているんですね。

九星というのは、「易」の考え方から来ています。易には「八卦」という言葉があります。

九星は9種類ですが、易は8種類なんですよね。易の8種類とは、以下のようになります。

  • 乾(けん)
  • 兌(だ)
  • 離(り)
  • 震(しん)
  • 巽(そん)
  • 坎(かん)
  • 艮(ごん)
  • 坤(こん)

この八卦は方位にも関係があります。「乾」は北西、「坤」は南西といったように決まっています。

つまり、八卦が8方位を表す。これに中央が加わったのが九星というものです。

易で占ったことがある人は、わかりますよね。「艮」というのが北東を表します。北を表すのが「坎」。このとき「艮」は「坎」の倍とは考えません。

8種類はそれぞれ平等になります。ですから、九星で見る8方位も平等であるべきです。

なので、8方位はすべて同じ広さであるべきだと私は思います。

大事なのは、暗剣殺が何を基準にしていたかです。五黄土星の場所なんですよね。九星の配置で決まるのが暗剣殺の方位なんですからね。

十二支で決まる「歳破」という凶方位もありますが、これとは違います。

五黄土星を基準としている暗剣殺は、九星を基準としているわけです。

そうすると、8方位を均等に分けて、暗剣殺の南東は45度と見るのがいいと私は思います。

ただ、さっきも言いましたが、これはどっちでもいいと思います。ここはあまり方位を見る上で、重要なことではないからです。

暗剣殺は何をやるのもダメ?

凶方位の暗剣殺は、何をやるにもよくない方位です。何事も凶です。

特に方位というのは、移動の時には注意しなければいけません。そう考えると、引っ越しや旅行では注意が必要になりますよね。

2023年は北西への旅行や引っ越しは避けた方がいいんです。

それから、家の西側のリフォームや工事などもよくありません。それ以外のことでも、南東で行うことはよくないのです。

では、暗剣殺を避けた方がいいのは誰でしょうか。

九星で運勢などを見る場合、それぞれの星ごとに運勢が違いますよね。ですが、暗剣殺はとても強い凶方位です。

個人の凶方位ではなく、世の中全体の凶方位と言えます。一白水星から九紫火星まで、すべての人にとって凶方位なのです。

2023年に暗剣殺となる海外旅行先

さっき南東を45度と60度にする見方がありましたよね。同じように方位の測り方もいろいろあります。

たとえば、真北を北とするのか、磁北を北とするのかといった問題です。

これもどちらでもいいと思いますが、私は真北で見ます。

また、地図の見方もいろいろあると思います。私の見方だと、日本(東京)から見た南東にはタヒチやフィジーのような国があります。

ですから、2023年に海外旅行に行くなら、タヒチやフィジー方面は注意した方がいいと思います。

海外旅行が気になる方は、次の参考記事をご覧ください。

北西が暗剣殺の期間

暗剣殺を考えるときに、時期(期間)は重要ですよね。2023年の暗剣殺は南東でした。いつから、いつまで、南東は暗剣殺になるのでしょうか。

これは立春の日を基準にします。2023年は2月4日が立春です。その日からは南東が暗剣殺となります。

いつまでかと言えば、翌年の2024年の立春の前日までです。立春の前の日を節分と言います。

南東に引っ越ししなければいけない場合、南東に旅行に行くような場合は、2024年の立春以降に行くようにすると暗剣殺の凶方位は避けられます。

ただ、ほかの凶方位にならないかは確認しておく必要がありますよ。

月の方位での暗剣殺もある

影響が大きいのは、2023年という年の暗剣殺ですね。ただ、月の方位というのもあります。

方位盤が毎月変わり、月の暗剣殺の方位も毎月変わっています。この月の暗剣殺も引っ越しや旅行の際は、避けた方がいいのです。

2023年の場合、こうなります。

  • 1月…南
  • 2月…北東
  • 3月…西
  • 4月…北西
  • 5月…なし
  • 6月…南東
  • 7月…東
  • 8月…南西
  • 9月…北
  • 10月…南
  • 11月…北東
  • 12月…西

5月は五黄土星が中央に来るので、暗剣殺はありません。そして、6月は年の暗剣殺と同じ南東ですよね。

2023年の南東が暗剣殺、6月は月の方位でも南東が暗剣殺。こういう時は、絶対に避けたい時期ですね。もちろん一年中避けてくださいね。

月はカレンダーとは少しずれますので、ご注意ください。

暗剣殺の影響

暗剣殺に行ってしまうとどうなるのでしょうか。

気になるところですよね。暗剣殺という字を見るとわかります。暗い剣ということです。暗闇で剣が突き刺さるというようなイメージ。

怖いですね。「突然」といった印象があります。今まで何事もなかったのに、突然災難が訪れる。

私が相談を受けた人で言えば、

  • 体調不良
  • 人間関係のトラブル
  • 仕事のトラブル

こんなケースが多いと思います。その後、精神的に苦しい状況になることもあります。そういう話を聞くことが多いということです。

これが暗剣殺の影響なのかもしれません。でも、私はどんな影響があるかというのは、考えても意味がないと思います。

暗剣殺に行った人のその後のデータを集めた上で、言っているならわかりますよ。ただ、そんなものはありません。どこにもないのです。

そもそもそれが暗剣殺の影響だと証明することが無理です。

だから、たとえば、五黄殺と暗剣殺では、影響に違いがあるとか。そんなことを考えても、仕方のないことです。もっと抽象的にとらえるべきです。

いつまで暗剣殺の影響が続くかというのも、かなりあいまいな話です。数年と言う人もいれば、何十年と気の遠くなることを言う人もいます。

こんなことは誰もわからないのです。ただ、暗剣殺に行って不幸になっている人がいるのは事実です。

私は引っ越しや旅行の相談を受けているのですが、たしかにそうなのです。年の暗剣殺はもちろん、月の暗剣殺の影響もあります。私の印象では、あります。

悪いことが続くような感じになっています。

私は、これは調和が合わなくなったと考えます。方位という大きな流れがあります。これは自然の流れ。

それに合わない行動をすることによって、調子が悪くなります。

暗剣殺が強い凶方位であるというのは、流れとちょっと合わないのではなく、すごく合わないことをするということです。

ですから、暗剣殺の方位は避けられるなら避けておくべきなんですね。

移動の距離による影響の違い

暗剣殺に限らないのですが、距離による違いを気にする人もいます。近ければあまり影響がないとか、引っ越し先や旅行先までの距離が遠いほど影響が大きいとか言います。

これは私は考えない方がいいと思います。凶方位へ移動するなら、それは凶方位への移動です。

どうして、距離にこだわろうとするのでしょうか。

おそらく、近ければ影響がないだろうと考えるからですね。どうにかして、今回の移動を凶方位ではないものにしようとします。

これが間違いだと私は言いたいんです。凶方位なんだから、それをごまかそうとするのはやめませんか?

そんなことをしても何も解決しません。逃げようとしてはいけません。暗剣殺の方位へ行くなら、凶方位なんです。

引っ越しや旅行が暗剣殺になる場合の対策

2023年に引っ越しする場合、暗剣殺は南東ですからね。南東に引っ越しするなら、それは暗剣殺の方位となります。旅行ならタヒチやフィジーなどに行く場合です。

では、そんなとき、どういった対策があるでしょうか。

まず、最初に考えるべきなのは、時期の変更です。

2024年まで延期できれば、暗剣殺ではなくなるのですから、これが一番いい解決方法です。

ただ、それが難しい場合もありますよね。どうしても、今年中に今の家を出なければいけないときです。

賃貸住宅の場合は、よくあることで、時期を変えることはできません。そういう場合に考えるべきなのは、方位を変えること。

暗剣殺の南東ではなく、ほかの方位にします。このときは、もちろん、暗剣殺だけでなく、ほかの凶方位も意識しなければいけませんよね。

五黄殺もそうだし、本命殺、本命的殺、歳破などがあります。

つまり、時期か方位を変えることでしか、暗剣殺を避けることはできません。

ここは、本当に勘違いしないでほしいんです。暗剣殺への引っ越しにはなるけど、なんとか抜け道的な回避方法があるんじゃないかと考える人が多いんですよね。

そんな簡単な話ではないのです。

でも、そういう人の相談がたくさん来ます。本やインターネットで調べると、回避方法が出てくるのかもしれません。

それを見た人の相談を受けているのが現実です。結局、回避できないんですね。解決できないから悩んでいるんです。

ですから、まずは時期を変えること、方位を変えることを検討するべきです。

それができない場合はどうしますか?

たとえば、転勤の時とか、お子さんの学区の問題があるときなど。進学するための引っ越しもそう。

そういう時は、時期は変えられませんよね。ほかの場所に引っ越し先を変えることもできませんよね。

そんな時は「方違え」というものを行うべきだと私は思います。

暗剣殺を気にしないという選択は?

暗剣殺のような方位を「気にしない」と決意することもできます。

たしかにそうなんです。方位を意識しなければ、暗剣殺なんて知ることもなかったのです。知ったばかりに悩まなければいけないのです。

それなら、最初に戻って、気にしないという選択をする。知ったという事実をなかったことにする。

それができるなら、それでもいいと思います。

ただ、私は一度、暗剣殺を気にした人が、気にしないという選択をするのは難しいと思います。正直、そんなことは不可能です。

記憶を消すような薬があるなら別ですが、普通に考えれば無理ですよね。

気にしない、気にしないと思えば思うほど、気になるものです。引っ越しするときは、それでやり過ごせるかもしれません。「方位は迷信」と言い聞かせれば可能です。

ただ、方位をなぜ意識するのかというと、それは引っ越し後のためです。

一度、気にしないという選択をしても、何か起こった時には必ず気にしてしまいます。そうなると、引っ越しや旅行の前に戻ることはできません。

ちゃんと気にしておけばよかったと思っても遅いですよね。そんなリスクの大きなことをやる必要はありません。

一度、気にしたのであれば、気にしておいた方がいいと私は思います。そのうえで、できる限りの対策をするべきだと思います。

暗剣殺と方違え

暗剣殺に行く場合、どうすればいいでしょうか。

私は、「方違え」というのが、一番いいと思っています。これは、ほかの方位に行ってから、もともとの目的地に行く方法です。

直接行くと、凶方位への移動になるから、寄り道するのです。南東が凶方位ならば、どうすればいいでしょうか。

南東は地図で言えば、右下になりますよね。まずは下方向の南に行きます。その後で、右の東に向かいます。

そうすると、出発地から見ると右下の南東方向へ移動したことになります。直接行くのではなく、ほかの方位を移動していくわけです。

旅行なら、なんとなくイメージがつくかもしれません。問題は引っ越しの場合です。

こういった方法を知っている人は意外と多いのです。ですが、それでも悩んでしまう人も多くいます。

なぜなら、期間のことを気にしてしまうからですね。さっきの例で言えば、今の家から北西にある新居に引っ越しする場合です。

まずは北に行って、仮住まいをします。その後に、仮住まいの場所から西に行って新居に引っ越します。

このルートが見えたとしても、仮住まいの期間があいまいになります。

ウィークリーマンションを契約して、一時的に住めばいいのか。それとも、数カ月は賃貸アパートで生活する必要があるのか。

こういう時、「根がつく」と言います。どれぐらい住んだら、根がつくのかが大事だと言います。根がつかないうちは、そこに住んだことにならない。

それでは仮住まいの意味がないわけですよね。根がつくまでの期間はどうなるでしょう。

30日と言ったり、60日と言ったり、75日と言ったり、90日と言ったり、一年という場合もあります。

私が相談を受けるときに多いのは、いろいろな説があってよくわからないという話です。だからといって、私が回答した日数が正しいのでもありません。

私は、こういった「数字で解決できるような方法」を取るべきではないと思っています。これは仮住まいの期間だけではありません。

距離の問題もそうなんです。何キロ以内の引っ越しなら、問題ないという考え方も同じです。

引っ越しは生活の場所の移動ですからね。距離が近くても影響があると考えるべきだと思います。

言い方を変えれば、日数とか距離では方位の問題は解決しないということなんですね。

暗剣殺に行ってしまった場合

すでに暗剣殺に行ってしまった人がこの記事を読んでいる可能性もありますよね。

暗剣殺への引っ越しの一番の対策は避けることです。方位を変えるか、時期を変えること。それができずに暗剣殺に行ってしまったら、どうするべきでしょうか。

悩まないでくださいということなのです。悩んでも何も解決しないからです。

暗剣殺の問題は解決できる!

暗剣殺への引っ越しや旅行で悩んでいるなら、大丈夫です。解決できます。

解決と言っても、気にしないのではありません。なかったことにする特別な方法があるわけではありません。

凶方位というものをどうとらえるかで解決できます。

ほとんどの人が、よくわからない暗剣殺で悩んでいるんです。どうして、凶方位があるのでしょうか。どうして、凶方位は避けるべきなのでしょうか。

こういったところから、考えてみてください。南東は暗剣殺だから凶方位。こんなたった一行の情報に振り回されないでください。

そしたら、解決の道が見えてくると思います。悩んでしまったら、一度、ぜひご相談ください。

引っ越しや旅行の方位やタイミングの相談を受け付けています!

 - 2021年の暦と方位, 引越し, 旅行

Comment

  1. 鈴木 より:

    ご相談お願いします
    暗剣殺の方角に引越し予定です。大難を小難に
    小難を無難にするための攻略法を教えて下さい。

コメント

  関連記事

地図って正確?完璧な方位を知るのは難しい?

吉方位を知るためには欠かせない地図。 Googleマップなどインターネットで地図 …

2021年の凶方位。引っ越してはいけない5つの方位!
2021年の凶方位。引っ越してはいけない5つの方位!

2021年に引っ越しするなら知っておくべきことを書きます。 凶方位についてです。 …

2020年の大将軍の方位は西。三年塞がりなので前年も翌年も西
2020年の大将軍の方位は西。三年塞がりなので前年も翌年も西

2020年の大将軍の方位は西です。 2019年と同じく西です。 実は来年の202 …

日の吉凶を見る「十二直」の工夫

旅行をする日。 引っ越しをする日。 婚姻届を提出する日。 人生の中では日取りを気 …

納音(なっちん)と有卦無卦(うけむけ)を知れば占いができる?

今回は「なっちん」についてです。 なっちん…かわいい名前ですね。 「なっちん」と …

暦や方位の中にある五行(木・火・土・金・水)

このブログでは、九星のベースには陰陽五行説があることを書きました。 でも、それは …

【2017年】結婚式や引越しに人気の大安は63回!うち土日が17回!
【2017年】結婚式や引越しに人気の大安は63回!うち土日が17回!

大安の日と言えば、結婚式や引越しで人気! カレンダーには大安、仏滅、友引、先勝、 …

丙午(ひのえうま)の迷信はつづくのか?

十干十二支は60種類。 年を十干十二支で表すと60年で1周して元に戻ります。 こ …

引っ越し先の新居に最初に入れる物は縁起のいい万年青!
引っ越し先の新居に最初に入れる物は縁起のいい万年青!

引っ越しのとき、何を最初に新居に入れますか? これは迷いますよね。 別に迷わない …

食を起こすのは黄幡神

黄幡神(おうばんじん)というのは、方位神の中の八将神の中の神様の1人です。 凶神 …