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2021年12月4日の暦

2021年(令和3年)

12月

4

土曜日

12月4日の暦

干支丙戌

五行相生

九星二黒

六曜大安

十二直

二十八宿

その他の暦注(下段など)

吉日

一粒万倍日

凶日

十方暮

その他の情報

復日

旅行・結婚・引越

旅行
中吉
結婚
凶
引越し
大吉
丙戌 (ひのえいぬ)
干支は「干(かん)」と「支(し)」からなり、丙戌の干は、丙(ひのえ)、支は戌(いぬ)です。干支は60種類あるので、丙戌(ひのえいぬ)の日は60日に一度めぐってきます。丙戌は60種類の中で23番目の干支です。
相生
干支の組み合わせが自然の流れに沿っているため、相生は物事が順調に進む日とされています。
太陽と月の方向が同じになる日で、月が見えなくなる日です。この日を旧暦(太陰太陽暦)では月の始まりとしていました。
二黒
二黒が方位盤の中央に位置していることを表します。九星は一白、二黒、三碧、四緑、五黄、六白、七赤、八白、九紫で、これらが東西南北、北東、南東、南西、北西の8方位と中央の9つの位置に当てられ、毎日変動しています。
大安
大安は「大いに安し」という意味で大吉日です。めでたい日であり、結婚式を挙げる人の多い日です。旅行、引っ越しも吉です。2021年の大安の日一覧
閉 (とづ)
閉じるの意味で、金銭の収納、建墓には吉ですが、新しい事を始めること、結婚には凶とされています。
胃 (い)
公事に関わることは吉。
一粒万倍日
一粒のモミが万倍にも実る稲穂になるという意味で、結婚、引越しには吉日。また、何かを始めるにはとても良い日です。ただし、お金を借りたりすることは凶です。2021年の一粒万倍日一覧
十方暮
十方暮は干と支が「相剋」の関係で組み合わさる日。甲申から癸巳の間の10日間で、天地の気が相剋するため何事もうまくいかないとされる日です。
復日
復日は重日と同じように吉事は吉が重なり、凶事は凶が重なる日です。結婚は再婚につながることから凶とされています。

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12月4日の雑節など

なし

12月4日の吉事

結婚 板床悠太郎さん と 柳いろはさん
歌手の板床悠太郎さん(27)とタレントの柳いろはさん(29)が結婚しました。(2019年12月4日)
結婚 角田博且さん と 一般女性の方
元力士の角田博且さん(51)と一般女性の方(61)が結婚しました。(2015年12月4日)

12月4日の金神、大将軍、天一神の方位

巡金神

北北東

巡金神

北東

東北東

巡金神

巡金神

東南東

姫金神

南東

南南東

巡金神

南南西

巡金神

南西

西南西

西

大将軍

西北西

大金神

北西

天一神

北北西

金神
金神がいる方位に向かっての旅行や引越しは避けた方が良いと言われます。 金神には、遊行で別の方位に行くことのある巡金神と、1年を通して同じ方位にある大金神、姫金神があり、 遊行中は遊行先の方位が凶方位となります。また、間日はどの方位も問題ありません。
大将軍
大将軍のいる方位は、旅行、引越しには特に注意が必要とされています。大将軍の方位は3年間、同じ方位ですが、 遊行により別の方位に行くことがあります。その日は本来の方位は問題なく、遊行先の方位が凶方位です。
天一神
天一神は天と地を行ったり来たりし、地上にいる期間(44日間)は8方位を巡り、その方位は凶方位とされます。天にいる期間(16日間)は天一天上と言われ、 どの方位も問題ありません。

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12月4日の格言

自分の過ちを認めることには努力が必要

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