2026年7月15日の暦
7月15日の暦
干支庚寅
五行相剋
九星一白
六曜先勝
十二直 危
二十八宿 参
その他の暦注(下段など)
- 庚寅 (かのえとら)
- 干支は「干(かん)」と「支(し)」からなり、庚寅の干は、庚(かのえ)、支は寅(とら)です。干支は60種類あるので、庚寅(かのえとら)の日は60日に一度めぐってきます。庚寅は60種類の中で27番目の干支です。
- 相剋
- 相剋は干支の組み合わせが相反しており、物事が順調に進まない日とされています。
- 一白
- 一白が方位盤の中央に位置していることを表します。九星は一白、二黒、三碧、四緑、五黄、六白、七赤、八白、九紫で、これらが東西南北、北東、南東、南西、北西の8方位と中央の9つの位置に当てられ、毎日変動しています。
- 先勝
- 先勝は「先んずればすなわち勝つ」の意味。急用を行うには良い日とされています。また午前中は吉、午後は凶です。
- 危 (あやぶ)
- すべての事に危惧する日です。旅行はとくに大凶とされています。
- 参 (しん)
- 結婚には吉。物品の仕入れ、取引開始に吉です。
- 十方暮
- 十方暮は干と支が「相剋」の関係で組み合わさる日。甲申から癸巳の間の10日間で、天地の気が相剋するため何事もうまくいかないとされる日です。
- 初伏
- 初伏、中伏、末伏の3日を三伏日と言い、凶日とされています。夏至の後の3度目の庚の日が初伏、4度目の中伏、立秋後の最初の庚の日を末伏とします。いずれも結婚、旅行は凶とされます。
2026年の干支は丙午(ひのえうま)。浮かれずに、でも楽天的に過ごす年。
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7月15日の雑節など
- 盆
- 7月13日から15日を盂蘭盆(うらぼん)と言い、一般的にはお盆と言われます。お墓参り、迎え火、送り火、灯籠流し、棚経を行います。また、人が亡くなって49日後から最初に迎えるお盆を特に新盆(にいぼん)と呼びます。8月13日から16日にかけてお盆を行うのが一般的です。
7月15日の吉事
- 結婚 戸川大輔さん と 一般女性の方
- 野球選手の戸川大輔さん(24)と一般女性の方が結婚しました。(2020年7月15日)
- 結婚 一般男性の方 と 繁田美貴さん
- 一般男性の方とアナウンサーの繁田美貴さん(32)が結婚しました。(2016年7月15日)
- 結婚 一般男性の方 と 美羽あさひさん
- 一般男性の方と女優の美羽あさひさん(34)が結婚しました。(2015年7月15日)
- 出産 中鉢明子さん
- 女優の中鉢明子さん(42)に男の子が生まれました。(2024年7月15日)
- 出産 大嶺祐太さん
- 野球選手の大嶺祐太さん(31)に男の子が生まれました。(2019年7月15日)
- 出産 氏田朋子さん
- アナウンサーの氏田朋子さん(31)に女の子が生まれました。(2016年7月15日)
- 出産 マイケル・チャンさん
- テニスコーチのマイケル・チャンさん(43)に男の子が生まれました。(2015年7月15日)
7月15日の金神、大将軍、天一神の方位
- 金神
- 金神がいる方位に向かっての旅行や引越しは避けた方が良いと言われます。
金神には、遊行で別の方位に行くことのある巡金神と、1年を通して同じ方位にある大金神、姫金神があり、
遊行中は遊行先の方位が凶方位となります。また、間日はどの方位も問題ありません。
- 大将軍
- 大将軍のいる方位は、旅行、引越しには特に注意が必要とされています。大将軍の方位は3年間、同じ方位ですが、
遊行により別の方位に行くことがあります。その日は本来の方位は問題なく、遊行先の方位が凶方位です。
- 天一神
- 天一神は天と地を行ったり来たりし、地上にいる期間(44日間)は8方位を巡り、その方位は凶方位とされます。天にいる期間(16日間)は天一天上と言われ、
どの方位も問題ありません。
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7月15日の格言
病を治すのは医師ではなく、身体である
ホットドックラボ info@hotdoglab.jp
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