2026年9月7日の暦
9月7日の暦
干支甲申
五行相剋
九星一白
六曜友引
十二直 閉
二十八宿 畢
その他の暦注(下段など)
- 甲申 (きのえさる)
- 干支は「干(かん)」と「支(し)」からなり、甲申の干は、甲(きのえ)、支は申(さる)です。干支は60種類あるので、甲申(きのえさる)の日は60日に一度めぐってきます。甲申は60種類の中で21番目の干支です。
- 相剋
- 相剋は干支の組み合わせが相反しており、物事が順調に進まない日とされています。
- 一白
- 一白が方位盤の中央に位置していることを表します。九星は一白、二黒、三碧、四緑、五黄、六白、七赤、八白、九紫で、これらが東西南北、北東、南東、南西、北西の8方位と中央の9つの位置に当てられ、毎日変動しています。
- 友引
- 友引の日は朝晩は吉、正午は凶です。昼は凶となります。友引の日は「凶事に友を引く」の意味からお葬式を避けます。
- 閉 (とづ)
- 閉じるの意味で、金銭の収納、建墓には吉ですが、新しい事を始めること、結婚には凶とされています。
- 畢 (ひつ)
- 結婚に吉。取引開始や縁談にも吉です。
- 一粒万倍日
- 一粒のモミが万倍にも実る稲穂になるという意味で、結婚、引越しには吉日。また、何かを始めるにはとても良い日です。ただし、お金を借りたりすることは凶です。2026年の一粒万倍日一覧
- 神吉日
- 神吉日は神事に関することは吉とされる日です。神社の参拝や祖先を祀ることなどは吉。干支をもとにして設定されています。2026年の神吉日一覧
- 大明日
- 大明日はすみずみまで太陽が照らす吉日。結婚、旅行、引越しなどは吉、新しいことを始めるにも良い日です。2026年の大明日一覧
- 十方暮
- 十方暮は干と支が「相剋」の関係で組み合わさる日。甲申から癸巳の間の10日間で、天地の気が相剋するため何事もうまくいかないとされる日です。
- 小犯土
- 土に休養を与える日とされ、土に関することは慎むべきとされています。
2026年の干支は丙午(ひのえうま)。浮かれずに、でも楽天的に過ごす年。
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9月7日の雑節など
- 白露(二十四節気)
- 二十四節気の15番目で、9月8日頃です(2026年は9月7日)。秋の気配が深まり、夜の大気が冷え、野草の葉にしらつゆができ始めるころです。旧暦ではこの日から八月節になります。
9月7日の吉事
- 結婚 一般男性の方 と 愛川ゆず季さん
- 一般男性の方とタレントの愛川ゆず季さん(34)が結婚しました。(2017年9月7日)
- 結婚 三平和司さん と 一般女性の方
- サッカー選手の三平和司さん(29)と一般女性の方が結婚しました。(2017年9月7日)
- 結婚 大岩一貴さん と 一般女性の方
- サッカー選手の大岩一貴さん(28)と一般女性の方が結婚しました。(2017年9月7日)
- 出産 鈴木貴子さん
- 政治家の鈴木貴子さん(31)に女の子が生まれました。(2017年9月7日)
- 出産 遠藤要さん
- 俳優の遠藤要さん(31)に男の子が生まれました。(2015年9月7日)
9月7日の金神、大将軍、天一神の方位
- 金神
- 金神がいる方位に向かっての旅行や引越しは避けた方が良いと言われます。
金神には、遊行で別の方位に行くことのある巡金神と、1年を通して同じ方位にある大金神、姫金神があり、
遊行中は遊行先の方位が凶方位となります。また、間日はどの方位も問題ありません。
- 大将軍
- 大将軍のいる方位は、旅行、引越しには特に注意が必要とされています。大将軍の方位は3年間、同じ方位ですが、
遊行により別の方位に行くことがあります。その日は本来の方位は問題なく、遊行先の方位が凶方位です。
- 天一神
- 天一神は天と地を行ったり来たりし、地上にいる期間(44日間)は8方位を巡り、その方位は凶方位とされます。天にいる期間(16日間)は天一天上と言われ、
どの方位も問題ありません。
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9月7日の格言
思い込みは言葉の意味を変えてしまう
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