2026年1月22日の暦
1月22日の暦
干支丙申
五行相剋
九星六白
六曜先負
十二直 危
二十八宿 奎
その他の暦注(下段など)
- 丙申 (ひのえさる)
- 干支は「干(かん)」と「支(し)」からなり、丙申の干は、丙(ひのえ)、支は申(さる)です。干支は60種類あるので、丙申(ひのえさる)の日は60日に一度めぐってきます。丙申は60種類の中で33番目の干支です。
- 相剋
- 相剋は干支の組み合わせが相反しており、物事が順調に進まない日とされています。
- 六白
- 六白が方位盤の中央に位置していることを表します。九星は一白、二黒、三碧、四緑、五黄、六白、七赤、八白、九紫で、これらが東西南北、北東、南東、南西、北西の8方位と中央の9つの位置に当てられ、毎日変動しています。
- 先負
- 先負は「先んずればすなわち負ける」です。勝負事や急用は避けて控えめに過ごすべき日です。昼過ぎから日暮れまでは吉。
- 危 (あやぶ)
- すべての事に危惧する日です。旅行はとくに大凶とされています。
- 奎 (けい)
- 棟上げ、神仏祭祀、旅行に吉です。
- 神吉日
- 神吉日は神事に関することは吉とされる日です。神社の参拝や祖先を祀ることなどは吉。干支をもとにして設定されています。2026年の神吉日一覧
- 土用
- 土用は夏の土用が一般的ですが、各季節の終りの約18日間で年に4回あります。土の気が盛んになり、動土や穴掘りなど土を犯す作業が凶とされています。2026年の土用の日一覧
2026年の干支は丙午(ひのえうま)。浮かれずに、でも楽天的に過ごす年。
1月22日の吉事
- 結婚 中村米吉さん と 一般女性の方
- 歌舞伎俳優の中村米吉さん(30)と一般女性の方が結婚しました。(2024年1月22日)
- 結婚 一般男性の方 と 印度カリー子さん
- 一般男性の方とタレントの印度カリー子さん(27)が結婚しました。(2024年1月22日)
- 結婚 一般男性の方 と まえだゆうさん
- 一般男性の方とタレントのまえだゆうさん(34)が結婚しました。(2024年1月22日)
- 結婚 田中卓志さん と 一般女性の方
- お笑い芸人・アンガールズの田中卓志さん(46)と一般女性の方が結婚しました。(2023年1月22日)
- 結婚 長谷川宙輝さん と 一般女性の方
- 野球選手の長谷川宙輝さん(24)と一般女性の方が結婚しました。(2022年1月22日)
- 結婚 橋本侑樹さん と 一般女性の方
- 野球選手の橋本侑樹さん(23)と一般女性の方が結婚しました。(2021年1月22日)
- 結婚 丸山泰資さん と 一般女性の方
- 野球選手の丸山泰資さん(25)と一般女性の方(26)が結婚しました。(2020年1月22日)
- 結婚 丸山泰資さん と 一般女性の方
- 野球選手の丸山泰資さん(25)と一般女性の方が結婚しました。(2020年1月22日)
- 結婚 国場翼さん と 一般女性の方
- 野球選手の国場翼さん(26)と一般女性の方が結婚しました。(2020年1月22日)
- 結婚 山路和弘さん と 朴ろ美さん
- 俳優の山路和弘さん(65)と声優の朴ろ美さん(48)が結婚しました。(2020年1月22日)
- 結婚 奥村展征さん と 一般女性の方
- 野球選手の奥村展征さん(24)と一般女性の方が結婚しました。(2020年1月22日)
- 結婚 小野泰己さん と 一般女性の方
- 野球選手の小野泰己さん(25)と一般女性の方(24)が結婚しました。(2020年1月22日)
- 結婚 吉田裕さん と 前田真希さん
- 吉本新喜劇の吉田裕さん(38)と吉本新喜劇の前田真希さん(38)が結婚しました。(2018年1月22日)
- 出産 ベアトリス王女さん
- 英国王室のベアトリス王女さん(36)に女の子が生まれました。(2025年1月22日)
- 出産 矢沢洋子さん
- 歌手の矢沢洋子さん(35)に女の子が生まれました。(2021年1月22日)
- 出産 中田敦彦さん 福田萌さん
- お笑い芸人・オリエンタルラジオの中田敦彦さん(34)とタレントの福田萌さん(31)に男の子が生まれました。(2017年1月22日)
1月22日の金神、大将軍、天一神の方位
- 金神
- 金神がいる方位に向かっての旅行や引越しは避けた方が良いと言われます。
金神には、遊行で別の方位に行くことのある巡金神と、1年を通して同じ方位にある大金神、姫金神があり、
遊行中は遊行先の方位が凶方位となります。また、間日はどの方位も問題ありません。
- 大将軍
- 大将軍のいる方位は、旅行、引越しには特に注意が必要とされています。大将軍の方位は3年間、同じ方位ですが、
遊行により別の方位に行くことがあります。その日は本来の方位は問題なく、遊行先の方位が凶方位です。
- 天一神
- 天一神は天と地を行ったり来たりし、地上にいる期間(44日間)は8方位を巡り、その方位は凶方位とされます。天にいる期間(16日間)は天一天上と言われ、
どの方位も問題ありません。
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1月22日の易占い
沢地萃は「沢」を意味する「兌」が上にあり、「地」を意味する「坤」が下にある形です。
地上に沢があれば、オアシスとなります。そんなみずみずしい場所には草木が茂って人も集まる場所になります。
沢地萃は「人や物が集まること」を意味します。人が集まれば、そこで取引が行われます。
そして繁栄につながっていきます。
人間同士のやり取りは正直な気持ちで行うことはもちろんのこと、それによる繁栄を感謝することも忘れてはいけません。
現状について、神仏や祖先に感謝する気持ちを忘れなければ成功します。
また、人が集まると思わぬ事故やトラブルが起こることもありますから、警戒しておくことも必要です。
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1月22日の格言
賞を惜しめば、兵は命令に従わなくなる
2026年1月の暦
2026年 1 月
行事・記念日など
- 1
- 元日(祝日)
- 5
- 小寒(二十四節気)
- 7
- 人日
- 七草
- 12
- 成人の日(祝日)
- 15
- 小正月
- 20
- 大寒(二十四節気)
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次月の暦>>
2026年1月の二十四節気・行事・記念日など
- 小寒(二十四節気)
- 二十四節気の23番目で、1月6日頃です(2026年は1月5日)。風雪が厳しく、本格的な冬の寒さの時期で、寒中見舞いを出し始めます。旧暦ではこの日から十二月節になります。
- 大寒(二十四節気)
- 二十四節気の24番目で、1月21日頃です(2026年は1月20日)。1年中で最も寒い時期にあたります。寒稽古などが行われます。極寒の時期ですが、大寒は冬の最後の節季です。
- 人日
- 1月7日は五節句の中の1つで人日の節句です。人の日という意味で、犯罪者の刑罰も行われなかったそうです。日本でも江戸時代に人日が幕府の公式な行事として取り入れられ、武家にとっては重要な祝日となっていったようです。
- 七草
- 1月7日の人日の節句の朝、七草の入った七草粥を食べる風習があります。春の七草は、せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろで、これらを刻んで入れます。七草粥は万病を除くと言われるほか、お正月で疲れた胃を休める意味もあります。
- 小正月
- 1月15日は小正月。元日の大正月に対する呼び名で正月の終わりとされます。小正月には豊作を願い、餅や団子を小さく丸めて木の枝につけて飾る餅花の風習があります。
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