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2023年9月26日の暦
9月26日の暦
干支丁亥
五行相剋
九星七赤
六曜先勝
十二直 満
二十八宿 尾
その他の暦注(下段など)
- 丁亥 (ひのとい)
- 干支は「干(かん)」と「支(し)」からなり、丁亥の干は、丁(ひのと)、支は亥(い)です。干支は60種類あるので、丁亥(ひのとい)の日は60日に一度めぐってきます。丁亥は60種類の中で24番目の干支です。
- 相剋
- 相剋は干支の組み合わせが相反しており、物事が順調に進まない日とされています。
- 七赤
- 七赤が方位盤の中央に位置していることを表します。九星は一白、二黒、三碧、四緑、五黄、六白、七赤、八白、九紫で、これらが東西南北、北東、南東、南西、北西の8方位と中央の9つの位置に当てられ、毎日変動しています。
- 先勝
- 先勝は「先んずればすなわち勝つ」の意味。急用を行うには良い日とされています。また午前中は吉、午後は凶です。
- 満 (みつ)
- 万事万物が満たされる日の意味で吉日とされています。引越し、結婚など、新しいことを始めるには吉日です。
- 尾 (び)
- 結婚、引越し、新しいことを始めるには吉日です。ただし、着初めは凶。
- 大明日
- 大明日はすみずみまで太陽が照らす吉日。結婚、旅行、引越しなどは吉、新しいことを始めるにも良い日です。2023年の大明日一覧
- 十方暮
- 十方暮は干と支が「相剋」の関係で組み合わさる日。甲申から癸巳の間の10日間で、天地の気が相剋するため何事もうまくいかないとされる日です。
- 重日
- 重日は日の干支の「巳」と「亥」の日で陽または陰が重なる日です。吉事を行えば吉事が重なり、凶事を行えば凶事が重なる日。結婚は再婚につながることから凶とされています。
2023年はどんな年?干支は癸卯(みずのとう)。成長する時だからこそ先を見る年!
9月26日の吉事
- 出産 オナイウ阿道さん
- サッカー選手のオナイウ阿道さん(24)に女の子が生まれました。(2020年9月26日)
9月26日の金神、大将軍、天一神の方位
- 金神
- 金神がいる方位に向かっての旅行や引越しは避けた方が良いと言われます。
金神には、遊行で別の方位に行くことのある巡金神と、1年を通して同じ方位にある大金神、姫金神があり、
遊行中は遊行先の方位が凶方位となります。また、間日はどの方位も問題ありません。
- 大将軍
- 大将軍のいる方位は、旅行、引越しには特に注意が必要とされています。大将軍の方位は3年間、同じ方位ですが、
遊行により別の方位に行くことがあります。その日は本来の方位は問題なく、遊行先の方位が凶方位です。
- 天一神
- 天一神は天と地を行ったり来たりし、地上にいる期間(44日間)は8方位を巡り、その方位は凶方位とされます。天にいる期間(16日間)は天一天上と言われ、
どの方位も問題ありません。
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9月26日の易占い
天水訟は「天」を意味する「乾」が上にあり、「水」を意味する「坎」が下にある形です。
天が上で水が下なのですから、一見普通のように思えます。
ところが天は限りなく上にあるもの、水はどんどん下に流れていくものです。
この状態は両方が交わることがなく、それぞれが反対の方向に向かっていることを意味しています。対立している状態なのです。
「訟」は訴訟、裁判を表しています。対立した状態で、さらに自分の意見を通そうとすると、さらに対立は深まってしまいます。
そして、お互いに不利な結果となり、運気が衰えてしまいます。何もいいことがありません。
世の中に争いはつきもの。自分が正しくても争いになることはあります。そんな時こそ、愛と調和が大切です。
たとえ相手が悪い場合でも、折り合いをつけることを考えるべきです。
最後まで戦おうとしないこと。自己主張を抑え、事が大きくなる前に解決します。
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