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2020年はどんな年?干支は庚子(かのえね)、次の波を作り始める年!

      2019/10/19

2020年は東京オリンピックが開催される記念の年ですよね。

ここではオリンピック競技についてではなく、干支(えと)に注目します。

2020年がどんな年になるのか。そのヒントが干支にあるからです。

一年って早いですよね。新年を迎えるにあたって、何か指針みたいなのがあったほうがいいんです。

これは占いではないんですけどね。どんな年になるのか、2020年をイメージできれば、よい一年になるのではないかと思います。

そこで2020年の干支に注目していきます。

2020年の干支(えと)は「庚子(かのえね)」

干支(えと)と言うと、子・丑・寅…と思うかもしれません。

2020年の年賀状で意識するのは「ねずみ」でしょう。

今年の干支は「ねずみ」と普通は言いますからね。

だけど、これは正確には干支ではありません。

十二支です。干支の二文字目の「支」を表しているだけです。

2020年は子年ですから、十二支は「子(ね)」で合っています。

その前に干支の一文字目の「干」がなければ干支が成立しません。2020年の「干」は「庚(かのえ)」です。

これで2020年の干支がわかりました。

「干」が「庚」、「支」が「子」となり、2つを組み合わせると、「庚子(かのえね)」となります。これが2020年の干支ですよ。

さて、庚子(かのえね)の年はどんな年になるのか。それがここでのテーマです。

つまり、2020年がどんな年になるのか、干支をもとに考えたいと思います。

「庚子」の干支の組み合わせは「相生」

2020年の干支が「庚子(かのえね)」というのはもうわかりましたよね。

このような干支の組み合わせは全部で60種類あります。60種類の中で順番があって、その中で37番目が「庚子」です。

まずはこの組み合わせの意味を考えます。

干支は2つの漢字の組み合わせです。干が10種類、支が12種類あって、1つずつを組み合わせます。

2020年は「庚」と「子」ですよね。

十干と十二支の漢字にはそれぞれに「五行」という5つの性質のどれかがあるとされます。

五行とは、木・火・土・金・水の5つ。この順番が大事なんです。

木から火が生まれ、

火から土が生まれ、

土から金が生まれ、

金から水が生まれ、

水から木が生まれます。

五行
五行の木・火・土・金・水の流れ

こうして自然界が成り立っていて、この世のすべてのものに五行の性質のどれかがあるという考え方です。

干支の干や支にも五行があるわけです。

2020年の干支を見ると、まずは「庚(かのえ)」の「か」は「金」を意味します。「火」ではないんですね。

庚は「金の兄」とも書くことができます。兄は陰と陽の陽を表すので、「金の陽」となります。

つまり、五行で言えば、庚は「金」の性質を持っているんですね。

次に2020年の十二支である「子」は、どうでしょう。

五行で言えば「水」を表します。十二支の中では前年の「亥」と「子」が水の性質を持ちます。

2020年の干支は五行で言うと、どんな組み合わせになるでしょうか。

「金」と「水」の組み合わせになるということです。

これはさっき書いた「木・火・土・金・水」の順番ではちょうど隣同士になりますよね。金から水が作られるところ。

庚と子の五行
庚は金、子は水

このように、隣同士になる組み合わせを「相生」と言います。

相生は「相性」の語源とも言われ、相性のいい組み合わせ。だから、よい組み合わせだと言えるんですね。

実は、ここ最近は相生の年というのがありませんでした。

2020年の前だと、2014年の「甲午(きのえうま)」が相生だったので、それ以来で6年ぶりです。

6年ぶりに干支の相生が良い年が来たんです。

これはなんか期待できそうです!

私は毎年、こんな感じで干支の記事を書いているのですが、この干支の組み合わせで明るい年だと言えるなんて感無量です。

ぜひ前向きな気持ちで、2020年を迎えていただければと思います。

どうですか?

ちょっと安心しましたか?

まだ安心しないでくださいね。こんな漠然とした干支の見方では、見誤ってしまうと思うんですよ。

「2020年はいい年です」と言われて、「よかった」と思わずに、「何がいいの?」「どうすればいい年になるの?」と考えるべき!

せっかく「相生」のいい年なんですから。

もっと詳しく見て行こうと思います。2020年を掘り下げてみましょう。

庚子は始まりと終わりを意味する? 

十二支って12種類あることは常識ですよね。

それでは、全部言えるでしょうか。

そう言われると、後半(申のあたり)からは自信のない人もいるのではないでしょうか。

さすがに私は言えますけども。

とりあえずは、十二支を言えるところまで言ってみてください。

途中で終わってもいいんです。肝心なのは最初だから。

最初は何で始まるでしょうか。「子(ね)」なんですよね。

「子(ね)」から始まらなかった人は、何か勘違いをしているのではないかと思います。(それは十二支ではないと思います。)

「子」は十二支の中では最初。十二支の順番は植物に例えられます。

「子」はまだ種。その中で芽が出始めようとしている時期なんですね。

最初というイメージがあると言えます。生まれるような感じですよね。

それでは、2020年の干、「庚(かのえ)」はどうでしょうか。

庚のような干は十干と言い、10種類ありますよ。これも植物の成長過程を表します。

2020年の庚は「成長が終わった状態」です。

去年までの十干の移り変わりでは植物は成長を続けてきました。

どんなものでも終わりはやってきますよね。ずっと成長を続けるわけにはいかないのです。

庚はもうこれ以上は生長しない時期で、今後は枯れていくというタイミング。

庚は五行で言えば「金」という話をしましたが、季節で言えば金は秋を意味します。

これから冬になっていくというわけですね。冷えます。

あれ…ちょっと心配になってきました?

さっきまでは明るい2020年のイメージだったのに…庚は「成長の終わり」と聞くと不安になってしまいます。

ですが、これは循環ですからね。そういう年を省くことはできません。将来の生長のために必要な時期です。

そして、どんな年かがわかれば、それに合った行動もできますから。ただただ不安になるのではなく、理解しておけばどんな年も不安はないと私は思います。

今この記事を読んでいることはすごく意味があるわけですよ。

2020年は東京オリンピックが終わる年

ここまで見て、どうでしょうか。子は始まる、でも庚は終わり。

これは何となく反対のことを言っているようにも感じます。

庚と子の意味の違い
庚と子の意味の違い

ところが、まさに日本の2020年を表しているようにも思えます。

2020年の日本と言えば、やっぱり東京オリンピックなしでは語れません。

東京オリンピックの開催はけっこう前に決まっていましたよね。

「お・も・て・な・し」が流行語になったのは2013年でした。

そらから開催まで何年もかけていろんな準備がされてきた。これが終わるのが2020年です。

オリンピックで競技場が作られたりして、人手不足も続きました。

これが終わった時に世の中はどうなるのでしょう。

まだよくわかりませんが、景気が悪くなるというような話も聞いたことありませんか?

オリンピックが終わったら、いろんな喪失感があるような気もする。

けど、そうも言ってられず、次のことを始めなければいけません。

ただし、何かが見えているわけでもなく、それは種からのスタート。

このように終わりと始まりがある2020年は、庚子の干支のイメージにピッタリなんですね。

問題は、そこで私たちはどう生きるかです。

庚子の漢字の意味は「増える」と「改める」

もう1つ漢字の意味も、興味深いものがあります。これは安岡正篤先生の「干支の活学」という本が参考になります。

2020年は令和二年ですが、この安岡先生は1つ前の「平成」という元号を考えたと言われている方ですよね。

新装版 干支の活学 (安岡正篤人間学講話)

その中で「子」は「増える」というような意味があると書かれています。

子は動物で言えば、「ねずみ」。ねずみは繁殖力が高くて、どんどん増える。

十二支の動物は後付けですが、意味では合っているところもあるようです。つまり、子には「増える」という意味がある。

「庚」はもともとは「更」だと言われています。この「更」は次のような意味があります。

かえる、かわる、あらためる、さらに、そのうえ、深まる、ふける…

変更とか、更改とか、更新とか、だいたいイメージはわかりますよね。

こういった漢字の意味も考えると、単純に2020年が始まると終わるではないような気がしてきます。

増える、改めるが加わるとどうなるのか。その答えは1960年にあります。

2020年がどんな年かを知りたければ1960年に注目

2020年の干支には「始まり」と「終わり」があって、さらに「増える」、そして「変わる」となるわけです。あるいは「あらためる」ですかね。

庚と子の意味

これで、2020年がどんな年になるか見えましたか?

まだぼんやりしていますよね。そこで、60年前の出来事に注目したいと思います。

なぜ60年前かと言えば、干支は60種類あるから。2020年よりも過去で「庚子」の年は60年前になります。

2020年の60年前ですから、1960年ですね。その前は1900年。同じ庚子の年はどんな年だったのか。

歴史を見ると、ああ…なるほどな~と思えるところがありますよ。

1960年の「庚子」の年は何があったのでしょうか。

1960年はアフリカの年だった

過去の庚子の年、1960年には何があったのでしょうか。

調べてみると、まず目についたのが、「アフリカの年」ということです。

1960年にはアフリカの多くの国が植民地から独立を果たした年だったんですね。

なんと17もの国が独立しています。

コンゴ共和国、カメルーン、ナイジェリアなど。ヨーロッパの国から独立しました。

2020年と同じように1960年もローマオリンピックがあったんですね。

マラソンのアベベ選手って聞いたことありますか?

裸足で走ったマラソン選手。エチオピアの選手がアフリカの黒人で初の金メダルを取ったこともその象徴です。

このアフリカの国家の独立を見ると、「子」の「始まる」「増える」がイメージできるわけですよね。

政治で言えば、アメリカではジョン・F・ケネディが大統領になり、日本でも池田内閣が誕生しています。

野球では川上哲治さんが巨人の監督に就任しました。

なんとなく始まっている感じはあります。

日米安保条約の改定の年

「庚」には「あらためる」という意味がありましたよね。

1960年にこれをよく表しているのは、安保改定というものです。

日米安保条約が改定されたのがこの年です。新安保条約。

1951年の日米安保条約の期限となり更新。1月に岸総理が調印していますが、その後いろいろあった年です。

所得倍増計画が発表された

1960年には池田内閣が誕生します。

これは反対を押し切って安保の強行採決をした岸内閣が混乱の責任を取って総辞職。そして、池田内閣が誕生。

この池田内閣が作ったのが「所得倍増計画」というもの。

10年間の計画で、国民所得を倍にするという計画です。日本人はみんな給料が倍になる。夢のような計画です。

その後を見ると、これがうまくいって計画を超える成果を上げたようです。

ちゃんと給料が増えていったんですね。すごい!

「倍増」ですからね。まさに十二支の「子」が表す「増える」に通じるものがありますよね。

計画をスタートしたという意味でも「子」が合ってます。

出発というよりも継続からの更新を意味する

2020年は、子年です。

子は十二支の最初であって、何となく出発のようなイメージがたしかにあるのですが、60年前の1960年を見ると、どうでしょうか。

どうも新たな出発ではないように思います。

まったく新しいことではなく、やはり「庚」が表すようにこれまでのことを改めるといった意味がありそうです。

アフリカの国家が次々に独立するのも、純粋に新しい国が誕生するというのとは違いますよね。

それよりは植民地の前からあるアフリカの文化をもとに体制を改めたようなイメージ。

池田勇人首相の所得倍増計画も、発表された時はもうすでに景気はよかったわけです。

その中でさらに所得を上げるという計画なんです。不景気の状態からの出発ではない。

新安保も当然ながら、前に日米安保があって、それの改定ですからね。

現状に合った形に変更しようというような感じとも言えます。

そう考えると、まったく新しいことを始めるのではなく、これは継続の意味が強いと思います。

今までのことを踏まえて改めるという印象なんですよね。

そして、所得倍増がうまく行ったように、日米安保も少なくとも60年間、日本が戦争に巻き込まれずに来れました。

アフリカはちょっとよくわかりませんが、国家を維持できていますよね。

不安や迷いとの戦いもあった

今から振り返ると、ここで取り上げた1960年の出来事は、決して失敗ではなかったと言っていいと思います。間違いなく成功。

ただ、当時はわかりませんでした。

改めるといっても簡単ではありません。変更ですからね。当然のことながら、反対意見がありました。

1960年は安保闘争というのがありました。

国会デモがあって死者まで出して、危険だからという理由でアメリカの大統領が日本に来ることができなくなりました。

安保だけではありません。所得倍増計画も、現実的ではないという反対意見もあったようです。

これはどういうことでしょうか。

未来が見えないから不安だし、怖いということでしょう。私はそう思います。

結局、計画する段階で、たとえば、景気がこれから上がるのか、それとも下がるのかは誰にもわからなかったんですよね。

見えない未来を計画するのはやっぱり難しいものです。

景気は循環するわけだし、もう上げどまりだと思えば、所得倍増計画は絵に描いた餅。

それでも10年という長期の計画を作って、それに向けて歩み始めるのが1960年。

私たちも同じようなことがあるのではないでしょうか。今やっていることが正しいのかどうかわからなくなるときがあります。

そして、もうこれ以上やっても意味がないとか、もうあきらめて別の道を探った方がいいんじゃないかと思う時があると思うんです。

未来が見えないからこその不安。

2020年が単純に出発の年であるならば、別の道を新たに進み始めるのが正解なのかもしれません。

でも、2020年の庚子の年は、スタートではなく、改めることです。過去を無視できません。

改めるということは、これまでの経緯があって、そのうえで、さらにということですもんね。

だからこそ、ゼロからのスタートでもないんですけどね。

2020年の日本は?

もう1つ興味深いことがあるのですが、1960年というのは、石炭から石油へと変わっていくような年でもあったようです。

これなんとなく、原子力から次のエネルギーに変わる今のタイミングに似ていないでもないですよね。

実は1960年の石油への転換は政府が先導していったんです。炭鉱の労働者ともめたりもしながら…

2020年はどうでしょう。

ちょっと今をときめく小泉進次郎議員の出番かなと思われます。

すごくいいタイミングで環境大臣になりましたから。やっぱりこのへんは、何か持ってる感じはあります。

すぐには無理かもしれないですけど、池田勇人首相がやったような長期計画を作って方向性が出てくるといいと思いますけど、どうなんでしょうか…

2020年は長い目で計画する年

日本がどうなるかは、どうでもいいですよね。

大事なのは私たち自身がどう生きるかでしょう。

2020年の庚子の年は、海の波のイメージです。

波は絶えず繰り返すのですが、1つの大きな波がやってきていた。

それが沖へ帰っていく。これが終わりを意味する「庚」です。

一方で次の波がやってくる。これが「子」ですね。

だけど、どうもこの次の波は、ただ来るのを待っていたらいいというものでもないような気がします。

意識して自分で作り出す波でなければ、いけない気がします。

それが計画すること。

つまり、2020年は、これまでを振り返りつつ、今後の道を計画する年だと思います。発展のための計画です。

新しい波の始まり。今年や来年だけじゃなく、長い目で見て計画する。

長期計画のとき。

計画するには勇気も必要です。その過程には迷いや不安が出てくるでしょう。

でも、所得倍増計画は、想定していた以上の成果が出た。

この年に誕生した巨人の川上監督も、その後9年連続優勝というV9時代がやってきます。

うまくいくようです。

これは最初に戻りますが、やっぱり「庚子」が相生という相性のいい組み合わせであることもあるのではないでしょうか。運がいいというか。

いくら完璧な計画を作っても頓挫することだってあるし、邪魔されることもある。

そこには運がなければいけない場面もあるんだろうと思います。

それなら、2020年の相生の年は悪くはないと思われます。

そして、計画をするなら「子」の「増える」という要素も入れたいですよね。

計画にもいろいろある。コストダウンとかリストラみたいなネガティブなものも計画です。

そうではなくて、ねずみ年なんですから。

増えることを想定した倍増計画みたいな楽観的なプラス思考の計画。

その方が2020年は合っているのではないかと思います。

だからすごく前向きで明るい年なんですよ。

自分のやってきたこと改めるように、将来を見つめた計画を作る時期、それが2020年の庚子の年と言えるのではないでしょうか。

ただ、十二支の「子」はやっぱりまだ種の状態なんですね。

すぐに結果が出るわけではありません。芽が出て、膨らんで、です。

それでも、10年後に振り返ったら、2020年がその出発の年になっていた。

それが望ましい2020年の正しい過ごし方なのかもしれません。

計画って難しいものです。簡単じゃない。

夢じゃなくて計画ですからね。

所得倍増計画もかなり緻密な計算をした上で作られています。

実は1960年の12月に発表されています。年末でした。

一年はあっという間です。忙しいと言いながらただ時を過ごすと終わってしまいます。

2020年は年末までかかってもいいから、これからの道筋を長期的に計画する年。

そんな気持ちで新年を迎えられると、良い年になるのではないでしょうか。

そして、東京オリンピックも楽しみましょう!

 - 2020年の暦と方位

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