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2022年はどんな年?干支は壬寅(みずのえとら)。ピンチをチャンスに変える年。

      2021/11/27

2022年はどんな年になるでしょうか。

「コロナ禍」は終わるのでしょうか。

令和の元号になって4年目です。

なんだか先の読めない年が続いているように感じます。

そんな時こそ、干支(えと)に注目してみましょう。

昔からある干支をもとにして、2022年がどんな年になるのかを考えたいと思います。

毎年このような記事を書いているんです。

やっぱり何か見通しがないと、あっという間に一年が終わる。

2022年も始まる前に書いておきます。

ぜひ読んで考えてみてください。

2022年の干支は壬寅!

「干支」は「えと」と読みますよ。

年賀状を書いた人は、2022年の干支を知っているはずです。

寅(とら)年ですね。

寅年の年賀状

ただ、干支というのは、正確には「干(かん)」と「支(し)」の組み合わせです。

「寅(とら)」というのは十二支です。

ね・うし・とら・う・・・といった動物で表すのが十二支。

つまり、寅年とは、干支の中の「支」の方だけを言っているに過ぎません。

では、2022年の「干」の方は何かというと、「壬(みずのえ)」と言います。

これでもうわかりましたよね。

2022年の干支は、壬寅(みずのえとら)というのが正しいわけです。

2022年はどんな年?干支は壬寅(みずのえとら)。ピンチがチャンスに変わる年。
2022年の干支は壬寅

「壬」と「寅」の組み合わせに注目!

2022年の干支が「壬寅」だとわかったところで、次に行きます。

干支は全部で60種類あります。

干と支の組み合わせが60通りあるということです。

様々な組み合わせがあるのですが、2022年の干支である「壬寅(みずのえとら)」の特徴を考えます。

まず、五行というもので考えます。

五行とは「木・火・土・金・水」の5つのこと。

世の中の様々なものを、この5つに分類するような考え方です。

干支(えと)もやはり五行に分けることができます。

干支の中で「干」は10種類あり「十干」と言われます。

その中で壬(みずのえ)は「水」の性質を持ちます。

「みずのえ」と読むぐらいですから、水なんですね。

同じように、寅などの「十二支」にも五行が当てられます。

2022年の十二支の「寅」は、五行では「木」となります。

寅は木の性質があるということです。

「壬寅」という干支の組み合わせを五行で見ると、「水」と「木」の組み合わせということになるんですね。

問題はこの組み合わせがよいのか悪いのか。

五行では、相生がよい組み合わせ、相剋がよくない組み合わせを意味します。

水と木の組み合わせは、どうでしょうか。

五行の「木・火・土・金・水」の順番は、自然界の流れを表しています。

下の図を見てください。

五行

水は火や土とは隣同士ではないので相性がよくありません。

これが仲がよくない、相剋という関係。

逆に水は木や金とは隣同士なので、仲良し。

相性がよいということになりますよ。

2022年の干支の組み合わせは、五行で見ると、よい組み合わせ。

安定した良い年になるということです。

壬と寅は相性がよい

よかったですね。

私たちはコロナウィルスで苦しい時期を過ごしてきました。

2022年はやっと落ち着いて、期待できる年になる。

干支の組み合わせを五行で見るとこうなります。

安心しましたか?

まだ安心してはいけません。

前年の2020年も、前々年の2021年も五行で見ると、相生の組み合わせだったんです。

2020年、2021年、どんな年でしたか?

けっこう大変な年だったわけですよね。

安定した一年、順調な一年なんて、言える人はなかなかいないでしょう。

だから、2022年も干支が相生であっても決して油断はできないのです。

もちろん、いい年ではあるんですよ。

ただ、もっとくわしく見ておく必要があります。

次は、2022年の干支の「壬」と「寅」を違う観点で見てみます。

「壬寅」を十干と十二支の流れの中で見る!

十干は10種類、十二支は12種類あります。

毎年変わっていくのが特徴なのですが、これらは昔で言えば数字のような物。

寅年だから、動物の虎の性格があるといったものではありません。

十干や十二支は動物ではなく植物と関係します。

植物の一生を表すのです。

植物の一生を考えてみましょう。

種が芽を出して、生長して、やがて実をつけて枯れて、また種ができる。

こんな流れです。

「壬」や「寅」もこういった一連の流れの中にあるわけです。

2022年の「壬」は、植物で言えば、種ということになります。

壬は「はらむ」という意味があって、種子の状態。

まだ土の中にいて、暖かくなるのを待っている時期。

今、発芽しても寒くて生長できないですからね。

一方、十二支の「寅」は土から芽を出そうとしている状態です。

植物は季節の移り変わりの影響を強く受けて生長します。

季節で表すと、「壬」は初冬、「寅」は初春といった感じです。

壬と寅は冬と春を表す

壬と寅、それぞれ季節が違いますね。

ここが悩ましいところ。

冬ならば、無理をせず暖かくなるのを待ちたい時期。

春ならば、まだ少し寒かったとしても、動き出した方がよい時期と言えます。

ぐうたらではいけませんから。

壬寅は、冬と春の組み合わせ。

私たちは、どうすればいいでしょうか。

どちらに合わせるべきでしょうか。

待つべき?

進むべき?

やっぱり私たちが迷うときって、これなんですよね。

動くべきか。

動かざるべきか。

迷います。

そこで、参考になるのが、60年前の1962年なんです。

なぜなら、60年前の1962年がちょうど壬寅の年だったからです。

干支は60種類あると書きましたが、毎年1つずつ変わっていきます。

60年たつとまた同じ干支の年がやってくることになります。

つまり、2022年は60年に一度の壬寅の年。

そして、2022年の1つ前の壬寅の年は、60年前の1962年。

2022年がどんな年になるのか。

これは、同じ「壬寅」の干支だった1962年を見ると参考になるのです。

1962年は、どんなことがあったのでしょうか。

60年前の壬寅の年、1962年は何があった?

1962年は、昭和37年です。

東京の人口が1000万人を超えました。

世界一人口の多い都市となりました。

2位のニューヨークが778万人。

日本の経済成長の勢いを感じるような年と言えます。

2年後の1964年(昭和39年)は東京オリンピックです。

1962年にはオリンピックの日程が決定しています。

東京オリンピックが終わって、コロナで東京の人口が減少している2022年とは逆のような雰囲気がありますね。

1962年には、どんなことがあったのでしょうか。

キューバ危機

世界的に見れば、「キューバ危機」がありました。

「世界が核戦争に最も接近したとき」と言われるキューバ危機。

アメリカとソ連の冷戦時代です。

一触即発の事態。

でも、結局、戦争は回避されました。

このときのアメリカの大統領がケネディ。

ソ連はフルシチョフでした。

二人の交渉で核戦争は避けられ、ケネディの評価は高まりました。

もし核戦争になっていたら、最悪の年ということになっていたでしょう。

でも、それは避けられた。

このあたりが、壬寅を五行で見た「相生」の年なのかもしれません。

危機はあったけど、平和に終えられた一年ということです。

やっぱり壬寅は相生のいい年と言えるのでしょう。

2022年行動すべきか、待つべきか?

さてさて、気になるのは、私たちの決断です。

動くべきか、待つべきか。

この問いにヒントを与えてくれる1962年の出来事を紹介します。

ビートルズ、ボブ・ディランがデビュー

イギリスではビートルズがデビューしたのがこの年。

アメリカではボブ・ディランがデビューしています。

ビートルズの人気は世界的にすごかった。

だいぶ前に解散していますが、今でもファンはとても多いですね。

ボブ・ディランは2016年、歌手としてはじめてノーベル文学賞を受賞しています。

メッセージ性の強い歌を作っていろんな人に影響を与えたミュージシャンでもあります。

洋楽に詳しくない人でも知っている人は多いはず。

私もどちらも好きです。

日本の音楽界でも、有名な歌手のデビューがありました。

あの演歌界の大御所、北島三郎さんがデビューしたのが1962年。

デビューは出発みたいなもの。

やっぱり2022年も出発にはよい年と言えるのではないでしょうか。

冬と春の組み合わせだった壬寅の年。

動くべきか、待つべきか。

これらの出来事を見ると、動くのにはいい年と言えるでしょうね。

ただ、注意が必要です。

簡単にうまく行くかというとそうでもないのです。

「壬」が表す冬の季節も忘れてはいけません。

ビートルズやボブ・ディランは、デビューした1962年はそれほど売れていません。

ビートルズが本格的に売れたのは翌年の「プリーズプリーズミー」。

ボブディランの「風に吹かれて」も翌年の1963年にヒット。

北島三郎さんもヒットは二作目の「なみだ船」。

どうやら動き出すのにはいい年だけど、そのまますぐに結果は出ない。

これが「壬」と「寅」の組み合わせを表しているのでしょう。

春の中に、冬の「待つ」が少し含まれるというか。

逆に言えば、すぐに結果は出ないけど、始めておいた方がよいとも言えますよね。

そして、すぐに結果が出なくても、そこであきらめないこと。

これが大事になりそうです。

2022年はいい年になりそう?

ここまで見て、2022年はどうでしょうか。

キューバ危機があったけど、どうにか平和に通り過ぎた。

デビューしたビートルズやボブディランはやがて人気が出た。

壬寅の年はなかなかいい年のように思われますよね。

期待してもいいんじゃないでしょうか。

明るい気持ちで新年を迎えていいような気がしますよ。

ですが、もう少しお付き合いください。

2022年をよりうまく生きるヒントを探っておきたいと思います。

また別の観点で干支を見てみましょう。

「壬寅」の漢字の意味に注目!

安岡正篤さんの本を参考にします。

「平成」という年号を考えたと言われる人だけあって干支にも詳しい。

安岡先生の解説によると、「壬」は「仕事」を意味すると言っています。

たしかに「にんべん」をつけると「任(まか)せる」と読みますしね。

仕事の意味がありそうです。

壬(みずのえ)の年は、仕事が出てくる、増える。

そして、それを処理する人物が出てくると言っています。

だれでしょう。

あなたかもしれません。

2022年はコロナの後でもあり、同時にコロナ前の生活が戻るかもしれない。

そんな年です。

いろいろと仕事が出てくる時期というのはぴったりのような気がします。

寅(とら)は、「約束する」、「助け合う」の意味、「つつしむ」という意味もある。

協力してつつしんで進めることが大切だと言っています。

壬と寅の漢字の意味

このあたりも少し具体的に、1962年を参考に見ておいた方がよさそうです。

どうしたらよいのかが、はっきりしますから。

スポーツに関する1962年のできごとを見ておきましょう。

王貞治さんが初タイトルを獲得

巨人の王貞治選手が1962年にブレークしています。

1962年はプロ4年目。

はじめてホームラン王になるんです。

この年になぜホームランをたくさん打てたのか。

そこには理由があって、「一本足打法」という打ち方に変えたからです。

しかも、年の途中の7月1日から変えている。

6月までは、そこまで成績がよいわけでもなく。

一本足打法を取り入れた7月以降にホームランをたくさん打ちます。

それ以降は引退まで、ずっと「一本足打法」。

868本というホームランの世界記録を作りました。

女子バレーボールが世界選手権で優勝

女子バレーボールは、1962年に第4回女子世界選手権でソ連を破って初優勝しています。

日本の団体球技が世界大会で優勝するのはこれが初めてだったと言います。

この時にあみ出されたのが「回転レシーブ」でした。

選手たちは「東洋の魔女」と言われ、2年後の東京オリンピックでも金メダルをとります。

王さんとバレーボール。

この2つの出来事には共通点があります。

はっきりとあります。

新しい技というか、新しい手法を取り入れた。

それによって、レベルアップしています。

そして、そこには重要な人物の存在があります。

野球の王さんで言えば、1962年から新しくコーチになった荒川博さんがいます。

荒川コーチが王選手に一本足打法をアドバイスしました。

バレーボールの「回転レシーブ」も当時の監督、大松博文さんが考案したようです。

選手が自らというよりも、コーチや監督のアドバイスで変わったんです。

もう1つの共通点は、ものすごく厳しい練習をしていたということなんですね。

王さんは「畳が擦り切れるほどの素振りを繰り返した」という逸話があります。

バレーボールの大松監督も「鬼の大松」と言われるほどでした。

ボールを選手に投げつけるようなレシーブ練習が行われたそうです。

今の時代だと、パワハラと言われるかもしれませんが…。

こういったコーチや監督と選手の協力がある。

「協力」は「寅」の表すところに通じます。

同時に練習の厳しさを受け入れる選手には「つつしむ」というひたむきさやまじめさがある。

つつしむとは、「あやまちや軽はずみなことがないように気をつける」という意味。

練習に打ち込む選手の姿勢にも「寅」の意味が感じられます。

ですから、2022年は自分以外の協力者の存在が大事。

さらに、そのアドバイスを素直に受け入れて努力することが大事。

そんな年なのではないでしょうか。

2022年はどうでしょうね。

野球で言えば、日本ハムの清宮幸太郎選手と新庄監督に注目。

この二人の協力、新しい手法も考えながら頑張ってほしいなと思います。

北京オリンピックもサッカーのワールドカップもあります。

コーチの協力が大事になりそうです。

協力と言えば、1962年に発売された安部公房の「砂の女」。

この本がヒットしています。「協力」と無縁ではないお話。

おもしろい本なので、ぜひ壬寅の年におすすめです。

作新学院が甲子園で春夏連覇

1962年に史上初めて、甲子園の春夏連覇が達成されました。

偉業を達成したのは、栃木の作新学院です。

作新学院の連覇には、あるエピソードが残っています。

なんと夏の甲子園の試合の前、エースピッチャーが病気になってしまいます。

試合に出られません。

それでも、もう一人のピッチャーが活躍して優勝します。

甲子園で春夏連覇した高校は、今までに7校あるそうです。

でも、春に活躍したピッチャーが投げずに夏の大会で優勝したチームは、1962年の作新学院のほかにはないそうです。

これもチームが一丸となった「協力」の形でしょう。

そしてもう1つ。

大きなピンチが訪れたけど、それを乗り越えて偉業を達成しているわけです。

エースが試合に出られない。

ほかの高校にとってはチャンスだったと言えます。

それなのに、逆にピンチだったはずの作新学院が優勝しました。

ピンチとは危機。

キューバ危機と通じるものを感じます。

実は野球の王さんもそうなんです。

前年は成績が前の年よりも落ちていたんです。

当時の巨人なんて、人気もすごくてプレッシャーがすごかったと思うんですよね。

そのピンチを一本足打法で乗り越えました。

こうして、王さんも作新学院も、1962年はピンチの中で成功を勝ち取ったんです。

2022年はピンチがなければ作り出せ!

どうやら2022年は、ピンチを歓迎するのがいいようです。

ピンチはチャンス。

よく考えてみると、安岡先生が言っていた「仕事」というのは、このピンチのことなのかもしれません。

ピンチというか、問題というか。

ピンチや問題には取り組まなければいけない。

つまり、ピンチや問題は対応する必要がある。

そうすると、仕事となるんですよね。

ただ、仕事はそれだけではないと思います。

少し視野を広げてみます。

改善が仕事を生む

参考になるのが、バレーボールチームです。

女子バレーボールチームは、前年の1961年の欧州遠征で24連勝していました。

もうすでに強かったんです。

それでも、さらに「回転レシーブ」を生み出すわけですよね。

ここが大事。

順調なら仕事がないというならそこで終わり。

それ以上の成長なんて期待できない。

順調な時こそ、何かもっと効率的な方法はないかと考える。

もっと強くなる方法を考える。

「改善」というやつですよね。

それが「仕事」になっていく。

ピンチから生まれる仕事だけでなく、改善から生まれる仕事もあるということ。

2022年はこれまでの惰性に任せるのではいけません。

これまでが順調だったとしてもです。

待っていれば仕事が来るとは限らない。

なければ仕事を作り出していく。

うまくいっていなかった人はもちろん改善が必要ですよね。

そのピンチは新たな手法で乗り越えられる。

自信を持って進めましょう。

逆に、うまくいっているような人も、さらなる改善を考えるべき。

その仕事(改善)がレベルアップにつながる。

これが壬寅の年なのかなと思います。

誰かのアドバイスでピンチをチャンスに!

何も仕事がないでは、あっという間に一年は終わってしまいます。

改善すべきところは、だれにだって、どこにだって、きっと何かあるはずなんです。

もしかしたら自分ではわからないかもしれない。

その時は、人に頼るべき。協力です。

1962年を見ると、むしろ他の人の方がいいようです。

コーチや監督。

上司でもいい。

親でもいいし、妻でも夫でもいい。

そのアドバイスがすごく貴重になる。

そして、「つつしむ」気持ちを持ってそのアドバイスを受け入れて努力。

新しい手法にも思い切って取り組んでみる。

きっと結果につながります。

それに種まきにもいい時期と言えますよね。

ビートルズやボブディランのように、すぐに大きな結果は出ないかもしれません。

それでも、翌年以降に、きっとチャンスが来る。

そのための種まきです。

始めておかないとチャンスは来ないかも。

いずれにしても、2022年はぼーっと過ごしてはいけない時期のようですよ。

改善すべきこと、種まきしておくこと。

この2つを考えましょう。

改善することがなければ、作るぐらいの気持ちで。

人の話にも耳をかたむけて。

ピンチが来ても、大丈夫なんですから。

壬寅の年は順調に行く。

ピンチはチャンスの予感なのです。

今、自分にとってピンチなことは何か。

よく考えながらの一年にするといいと思います。

2022年の壬寅の年、ピンチをチャンスに変える年とまとめたいと思います。

 - 2022年の暦と方位

Comment

  1. のの より:

    素晴らしい記事、文章でした。、感謝。。、ありがとうございました!知れて良かったです。糧になりました

コメント

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