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2024年の干支は甲辰(きのえたつ)。変革の年、強気の有言実行で戦う年

      2023/12/12

2024年(令和6年)はどんな年になるでしょうか。

2024年の干支に注目して考えます。

年の初めにはその年の運勢を見る人も多いでしょう。

どんな年になるのかわかっていた方が、対処もしやすいですからね。

でも、ここでは個人の運勢を見ることはしません。

2024年の社会全体の雰囲気みたいなものを見ます。

社会の大きな流れ、これは個人ではどうにもできないものでもあります。

ですから、2024年の社会の雰囲気をよく知っておいて損はありません。

全体の雰囲気を知った上で個人がどう歩むのかが重要です。

この記事を読んで、ぜひ2024年をいい年にしてくださいね。

2024年の干支は甲辰(きのえたつ)

では、どうやって2024年の雰囲気を知ることができるでしょうか。

干支(えと)をもとにして考えたいと思います。

2024年の干支と言うと、「辰年(たつどし)」となるのが一般的です。

でも、本当は違います。

ね、うし、とら、う、たつ…

このように、動物で表されるのは「十二支(じゅうにし)」です。

十二支は「干支(えと)」の中の二文字目の「支」の部分。

その前の「干」は「十干(じっかん)」です。

甲(きのえ)、乙(きのと)、丙(ひのえ)、丁(ひのと)…といった10種類があります。

つまり、干支とは、10種類ある十干の中の1つと、12種類ある十二支の中の1つが組み合わさったものです。

干支遷移

干支の組み合わせから見る2024年

干支が「甲」と「辰」の組み合わせとなる2024年。

その組み合わせの意味を五行というもので見ることができます。

五行とは、木、火、土、金、水の5つの性質です。

五行

世の中のすべてのものをこの5種類に分けるような考え方。

私も、あなたも、この木、火、土、金、水のどれかになると考えます。

ここでは干支の話です。干も支も五行を当てることができます。

五行で見ると、甲は「木」、辰は「土」となるのです。

次に組み合わせです。五行を組み合わせると、それぞれの相性が見えてきます。

たとえば、「木」は、「水」や「火」とは相性がよいのですが、「土」や「金」とは相性がよくありません。

相性のいい組み合わせは「相生」、相性のよくない組み合わせは「相剋」と言います。

2024年の干支は「甲辰」ですから、「木」と「土」の組み合わせ。相性がよくない年ですね。

2024年干支は相剋

つまり、2024年はスムーズに行かない年。

どうですか?

心配になるような結果が出てしまいましたね。

実は、前回、干支が相剋であった年は、2019年の「己亥」の年でした。

2020年〜2023年の4年間は相性のいい「相生」の年が続いていたのです。

ちょうどコロナの時期だったのですが、干支の組み合わせはよかったんですね。

コロナでいろいろと苦労した人も多いはず。

それなのに、2024年はさらによくない年になる?

困りますね。とにかく、2024年は5年ぶりのよくない組み合わせの干支になります。

意を決して臨まなければいけません。

心配になりますか?

心配になっていいんです。心配になるぐらい慎重であるべきなのです。

どんな年なのか、きちんと向き合うべきです。

でも、大丈夫。2024年をうまく乗り切るために、この記事があるのですから。

この記事と出会ったからには、もう大丈夫です。

あとは記事の最後まで読むことです。それができない人はもう知りません。

2024年は変化の年と考えられる

さて、干支の組み合わせの話をしましたが、実は、2024年はちょうど谷間という感じなのです。

2024年は2019年以来の「相剋」の年と言いましたよね。相剋はスムーズに行かない年。

では、逆に2024年の次に干支が「相剋」の組み合わせとなるのはいつでしょうか。

2033年とだいぶ先なんですよね。

それまでずっと、相生(相性のよい組み合わせ)というわけではないのですが、8年間も相剋ではない年が続きます。

2024年の干支は相剋

これはどういうことでしょうか。

2024年だけに暗雲が漂っているような感じがしませんか?

晴れていたところに、ちょうど暗い雲が一時的にやってくる。

雲が通り過ぎれば、また晴れるのですが、暗い雲があるうちは晴れ晴れしない気持ちになる。

なかなかうまくいかない。2024年は、ちょうどそんな感じですね。

でも、よく考えれば、ここを乗り越えるとまたよい時期が来ると言えます。

私は、この2024年は変化の年になるだろうと思うわけです。

変化して、次のいい感じの時期に備える年ですね。

それは私の勘ではなく、干支から導き出されるものなんですよ。

甲辰(きのえたつ)の意味

干支に関しては、安岡正篤先生の本が参考になります。

新装版 干支の活学 (安岡正篤人間学講話)

安岡先生の解説によると、

甲は「革新の動きが始まる」の意味。

辰は「理想に向かって辛抱強く進めていく」の意味。

甲辰の年は、

「旧体制を破り、新しい革新の動きを起こさなければいけない。そのために抵抗や妨害もあるが、困難と闘う努力をしながら慎重にすすめる」

となるそうです。

なるほど。まさに変化の年と言える。

変化どころか、革新ですからね。新しい世界が始まるぐらいのインパクトがあります。

「辰」は「土」ということを上で書きましたが、五行では土を「季節を変化させるもの」と考えます。

季節の変わり目を「土用」と言いますよね。土は変化の象徴です。

さらに「甲」は10種類ある十干の一番目。つまり、「始まる」「スタート」の象徴です。

この2つをあわせると、「変化して、始まる」となりますね。

変化がおこる年、何かが始まる年。まさに「革新の年」と言えるようです。

干支を見てもそうなるし、安岡先生もそう言っている。

これはもうそう簡単には「革新の年」であることを否定できなくなってきました。

2024年はどんなことが起こるのか

では、実際に2024年にどんなことが起こるというのでしょうか。

参考になるのが、60年前の1964年です。

干支の組み合わせの種類は60個あり、毎年1つずつ変わっていきます。

2024年の干支は「甲辰(きのえたつ)」ですが、これは60年に一度やってくるということになりますね。

そうすると、前回の甲辰の年はいつですか?

ちょうど60年前。2024年の60年前は1964年です。

60年前の甲辰の年が参考になります。

60年前の1964年に何があったのか

1964年は昭和39年です。2024年に60歳の還暦を迎える人が生まれた年。

高度経済成長の時代で景気のいい年でした。

まずはこの年にあった出来事をいくつか見てみましょう。

東京オリンピックの開催

アジアで初のオリンピック、東京オリンピックが開催されました。

少しずれましたが、2021年にも東京オリンピックがありました。干支が一周する60年というのは、それなりに意味のある周期だと感じられます。

1964年のオリンピックにあわせて、高速道路や地下鉄も整備が進み、プリンスホテルやホテルニューオータニなどのホテルも開業しています。

東京が変貌を遂げたのが1964年だったわけです。

日本が先進国の仲間入り

この年、日本はIMF8条国へ移行、OECDへの加盟もありました。

OECD(経済協力開発機構)は先進国が加盟する国際機関です。戦後の復興を経て、日本が先進国への仲間入りを果たした年と言えます。

観光目的の海外旅行が自由化された年でもありました。ハワイや東南アジアへの旅行が人気だったとか。

佐藤内閣誕生

11月に池田内閣から佐藤内閣に変わりました。

オリンピックの閉会式の翌日に、池田勇人首相が退陣を発表しました。

退陣の理由は病気によるものでしたが、その後、自民党の佐藤栄作総理大臣が誕生します。

1964年はやはり変化していた

日本を見ただけでもいろいろ変化があったことがわかりますね。

日本だけではないのです。

ソ連ではフルシチョフの失脚。

インドではネルー首相の死。

ブラジルでは軍事クーデター。

まあ、何かしらの変化は毎年あるわけですけど。ちょっと大きめの変化といった感じはしますね。

日本の池田総理は1960年~1964年、次の佐藤内閣は1964年~1972年。

ちょうど、1964年が12年に一度の変化の年に当たるのです。

この年、アメリカでは公民権運動が盛んな年でした。

そんな中、ボブディランは「時代は変わる」という曲を出しています。

「時代が変わっているんだ」と何度もくり返し歌っている。

やはり当時はそういう雰囲気があったということでしょうね。

甲辰の年に活躍する人とは

2024年はどうなんでしょうか。やはり変化の多い年になるはずなんですね。

この変化の年をどう乗り切ったらいいのか。

これも60年前の1964年に活躍した人を見ると参考になりますよ。

1964年にはこんな人が活躍しています。

マラソンのアベベ選手

東京オリンピックのマラソン。エチオピアのアベベ選手が金メダルを獲得しました。

4年前のローマオリンピックに続いての金メダル。世界新記録で二連覇達成です。

王選手がホームラン55本

野球の王貞治選手は55本のホームランを打ちました。

これは2013年まで長年、プロ野球記録となります。

王選手が一番多くホームランを打ったのがこの年。1962年、1963年に続くホームラン王となります。

ジョンソン大統領が再選

アメリカでの大統領選挙ではジョンソン氏が史上最高の得票率で再選。

前年の11月にケネディ大統領が暗殺され、当時副大統領だったジョンソン氏は大統領に昇格していました。

そして、1964年の大統領選挙で見事再選されました。圧勝でした。

この3つの出来事の共通点は何でしょうか。

すでに実績のあった人が、この年にも勝利しているということ。

変化の年と書いてきましたが、変化させなかった人とも言えます。

変化することを許さずに自分が勝利したのです。しかも、どれも最高記録みたいな成績。

この強さは何が原因なのでしょうか。

自分自身の変革

アベベ選手と言えば、ローマオリンピックで裸足で走ったことで有名です。

靴は必要ないと考えていたそうですが、東京オリンピックでは白いプーマの靴を履いて走りました。

そしたら、裸足で走った時よりもいい記録が出たんですね。

もっと早くから靴を履いておけばよかったのではないかとも思うのですがそんなことは野暮ですね。

歴史的な事実は、東京オリンピックでは靴を履くように変えて、世界新記録を出したということです。

王選手と言えば「一本足打法」と言われる、独特の打ち方。

一本足打法を始めたのは、2年前のことです。2年連続でホームラン王となっていたのです。

1964年は、シーズンが始まる前に、二本足打法に戻しています。

普通、そんなことしますか?

2年も連続でうまくいっていたのに、やり方を変えようとしたんですね。

結局は一本足で打つことになるのですが、王選手も変化しようとした。

おそらく、変えようとしたことで、何かが変わったのでしょう。

そして、55本のプロ野球記録を生み出すのです。

アメリカのジョンソン大統領は黒人差別問題に取り組みました。

彼は南部のテキサス州の出身で黒人差別が当たり前の環境で育った人物。

公民権法に注力すると説明を受けた支持者たちは驚いたと言います。

暗殺されたケネディ大統領の政策を引き継いだわけですが、ジョンソン大統領の中での変化もあったと想像できます。

これで2024年を生きるヒントが見つかったことでしょう。

2024年が変化の年だと言われると、普通は、そうか、周りの環境が変化する年なんだなぁと思うんですよね。どう変わるんだろう?と他人事みたいに考えがちです。

でも、そうじゃない。ここで見た3人は、自分自身を自分のやり方を変えているんです。

実績のあった人が、周りではなく自分の中で革命を起こして、さらに大きな成果を生み出した年と言えるでしょう。

よく考えてみてください。これはすごく難しいことですよ。

過去の成功体験というのはなかなか捨てきれないものです。

常に進化しようとすることが大事。そして、それがうまく結果に結びつくのが甲辰の年だと言えるのです。

前年にうまくいっていたとしても、現状に満足するなということですね。

王選手は、結果的に変えてないんですけどね。変えようとした過程で進化している。少し無理やりですが、そのように考えましょう。

甲辰の年がまさに変革の年であることがわかりましたね。変革することが勝利につながるようです。

2024年はあなたご自身の変革を行ってください。きっと成功につながるはず。

ボブディランの「時代は変わる」の歌詞を見てほしいんですよね。

時代を変えようでもなく、時代が変わったでもなく、時代が変わっているからみんな変わらなきゃいけないと言っています。まさにその通りです。自分が変わるべき年です。

これで終わりだと、少し寂しいですから、もう少し2024年を上手に生きるヒントを書きたいと思います。

ここからは内緒の話です。あまり公にはしないようにお願いしたいと思います。

またいくつか60年前の出来事を見てみますよ。

モハメド・アリがチャンピオンに

ボクシングの歴史の中で、モハメド・アリという人物は伝説のチャンピオンです。

1964年にソニー・リストンを破り、ヘビー級のチャンピオンになりました。

「蝶のように舞い、蜂のように刺す」

ヘビー級という体重の重い階級なのに、ダンスのように華麗でスピードのある戦い方だったそうです。

このあたりは革新的なので甲辰の干支に通じるものがあります。

ですが、もっと注目したいのは、試合以外でのアリの言動です。

相手への挑発、ビッグマウスがすごかったんです。これもアリが愛された要因のようです。

勝てないだろうと言われていたのに、試合前にKO宣言までするぐらい相手を挑発します。

スポーツマンシップとかで言えば、よくないのかもしれないけど、その宣言が現実となって、ファンが増えていきます。試合も盛り上がるんですよね。

わざと挑発するんですよ。チャンピオンを相手に。

それって作戦ではあるとは思うのですが、自分へのプレッシャーでもあるんですよね。ハードルを上げるようなことをわざわざするんです。

それでも、有言実行でその通りになってしまう。これが甲辰の年。

ビートルズのアメリカ進出

アメリカではビートルズの人気が爆発します。

1964年の2月にアメリカに上陸、11週連続1位だったのもこの年です。

なかなかイギリスのアーティストがアメリカで売れなかった時代。この人気はまさに革新的だったと言えるでしょう。

ですが、もっと注目したいのは記者会見。アメリカに到着してすぐに空港でインタビューに応じました。

すると、これが爆笑会見になったというんですよね。それでアメリカ人の心をさらにつかんだとも言われています。

ビートルズもやっぱり強気です。強気で余裕の発言をするビートルズ。そして、アメリカでも成功を勝ち取ります。

どちらもインタビューでの発言なんですよね。これは言葉の力ですね。

「音」で勝負するのが2024年

私たちも強気に宣言してみることですね。挑発までしなくてもいいから。

「今年はこうしてやる!」と。そしたら、その言葉通りの結果に向かっていくはずです。そういう年なのですから。

これも干支で説明できるんです。

甲辰の「辰」は「震」と通ずるものがあると言います。「震」の語源を調べると、雷鳴が物をふるわせることだそうです。

「雷」の年なんですね。雷というのは音の象徴です。

そして「甲」の語源を調べると、これは「かぶと」になります。かぶとは戦の象徴ですね。

甲と辰の意味

つまり、2024年は、「音」を使って「戦う」のです。

「シェルブールの雨傘」がヒット

映画「シェルブールの雨傘」がヒットしたのも1964年でした。

カトリーヌ・ドヌーヴの主演ですが、この映画の特徴が全編音楽のみであること。

台詞が一切ないミュージカル。映画としては画期的なものだったそうです。

音に特徴のある映画なんです。

「アンコ椿は恋の花」がヒット

日本でこの年にヒットした都はるみさんの「アンコ椿は恋の花」。

これも詞がどうとか、曲がどうとかよりも、新人だった都はるみさんの「はるみ節」と言われた独特の歌い方での勝利だと思うんですね。

やっぱり音に特徴があります。音で戦った勝利です。

2024年は強気に有言実行の年

音というのは、私たちで言えば、言葉を意味することになります。

2024年はさらに九星で見れば三碧木星。

これも易とあわせて考えると「雷」の年。やっぱり「音」がキーポイントなんです。

具体的にどうすればいいのか、モハメド・アリを見習うべきですね。

少し「はったりをかます」ぐらいがいい。

もう少しきれいな言葉で言うと、「虚勢をはる」がいいんでしょうか。

もう少し大人しめに言うと、「有言実行」でいいと思います。

思い切って発言してみてください。「こうしてやる!」と。

そしたら、実際にそうなっていく。何しろ「音」に力のある年なのですからね。

でも怖いと思うんですよね。はったりをかますというのは勇気がいるものです。

言ったはいいものの、その後うまくいかなかったらどうしよう…。

そういう人が多いんじゃないかと思います。私だってそうです。

でも、アベベでさえプレッシャーと戦っていたと言います。

威勢のいいモハメド・アリだって、実は調印式で手が震えていたというエピソードもあります。

みんな怖いんです。

安岡先生の話で「抵抗や妨害がある」と言っていたわけですが、結局それは、自分自身なのかもしれないと思うんですよね。

これはレース後のアベベ選手の言葉にもありました。「敵は他の選手ではなく自分自身だった」と言ったのです。

2024年は、自信を持って、恐怖に負けず、勇気を持って、ドカンと一発、雷のようにはったりをかまして、みんなを驚かせるのがいいと思います。

もし失敗したらどうなるか。まだそんな不安を感じる人にお伝えしておきます。

1964年は日本で佐藤栄作という総理が誕生したんです。

この方、同じ年の夏に自民党総裁選挙で負けているんですよ。

だけど、その後、池田内閣退陣となり、出番が回ってくるわけです。

その後は、皆さんもご存知の通り、8年も総理を続け、ノーベル平和賞までもらうんです。

ですから、ちょっと失敗したって、負けたって大丈夫。それが2024年の甲辰の年。

そういう年回りなんだと思って思い切って有言実行でやればいいんです。

声を出して、強気に有言実行。2024年を突き進んでいきましょう。

2024年がこの記事を読んだすべての人にとってよい年になりますように。

ありがとうございました。

 - 2024年の暦と方位

Comment

  1. きりん より:

    毎年干支の解説を楽しみに拝見しています。
    これからも是非続けて下さい。

    今回もたいへん勉強になりました。
    ありがとうございました。

    • hotdoglab より:

      きりんさん

      ありがとうございます。
      2024年がきりんさんにとっていい一年になりますように。

  2. 匿名 より:

    色々リンクしてて驚きです…

  3. 匿名m より:

    ありがとうございます!
    前向きに頑張ります!

  4. なおりん より:

    勉強になります。今年中にヨーロッパ横断ひとり旅を計画しており、色々と不安で挫けそうになったりしていますが、こちらを拝見して、自分自身に変革を起こそうと改めて思うことが出来ました!ありがとうございます。

    • hotdoglab より:

      なおりんさん

      ありがとうございます。勇気が必要なことだと思いますが、がんばってください。

  5. ゆう より:

    大変勉強になりました。と同時に大変不安になりました。五黄土星の子供が大阪に六月、転勤します。初めての一人暮らしで、思いっきり「西」です。どの様に対処したら、少しでも救われ回避できますでしょうか。
    どうぞお教えいただけますでしょうか。

コメント

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